2015年07月12日

集団ストーカー・訴えてる人に聞いてみました


集団ストーカー被害者のtsukihanaさんのブログで、「訴えてる人に聞いてみました」という動画を紹介していましたので観てみました。

「訴えてる人に聞いてみました」は、BSスカパー!の番組『BAZOOKA!!!』で放送されたものです。

内容は、集団ストーカー被害者が自宅(一戸建て)の窓などに、紙に被害状況などを書き張りだし、自宅の前を通る人達に訴えている家を取材したものです。

この動画では、創価学会から被害を受けている夫婦が、顔出しで取材を受けています。

被害内容は、家宅侵入されガスレンジを壊されたとか、毒ガスを撒かれているといった被害のようです。

このように張り紙で訴える人は全国に存在していますし、私も実際に船橋市の海神で、張り紙で訴えている家を見ました。

その家では、どうも隣人から嫌がらせを受けていて、靴が盗まれたと張り紙に書いてありました。

その隣人もまた、創価学会員のようです。

私も同じ被害者ですし、何度も家宅侵入されては、物を壊されたり、盗まれたり、悪戯されたりしています。だからこの動画と同じような対策もしています。なので私もほんの少しだけ訴える人なのです。



訴えてる人(集団ストーカー被害者)を頭がおかしいとか、気持ち悪いとか、統合失調症だとか決め付ける人がいますが、そのように言う人はほとんどが工作員です。

TVもまた工作員と同じようなものですので、統合失調症などと言います。現に「訴えてる人に聞いてみました3」では、精神科の医師が出てきて統合失調症の症状ですなどと言っている。

こういう医師は患者に大量に薬を飲ませ、ぼろ儲けしている工作医師と思われます。

真実を伝えないのがTVですが、この動画はまだましです。きちんと相手の意見を聞き放送されています。

どうも視聴者が少ないローカルTVなどでは、少しは真実を放送するようになって来たのかなと思います。


集団ストーカー認知・撲滅 (Parade books)
posted by ARISUTAMA at 17:11| Comment(0) | 集団ストーカー 3

2015年07月11日

デスノートは現実


デスノート.jpg


デスノートが5日から日本テレビのドラマとして放送された。視聴率も良かったようだ。

私はドラマはあまり観ていないが、映画で「デスノート」を観て面白かったので、今回のドラマも観ました。

観て思ったことは、デスノートは現実にあるということ

映画やドラマと同じデスノートはないが、現実世界でのデスノートはあるだろう

支配層が書くデスノート、そのノートに書かれた名前を殺す工作員

映画やドラマのデスノートは、ノートに極悪人の名前を書き、正義を貫こうとするが、現実世界のデスノートは善人・正義の名前を書き悪を貫く

今井雅之と書けば今井雅之は殺され、忌野清志郎と書けば忌野清志郎は殺されるのである。

そして死ぬ日にちと時間も書かれているだろう

死ぬ日と時間が決まるとそれにあわせて綿密な計画が立てられ実行していく

実行した結果、計画された時間と日にちにぴったりと達成できたとき、喜びを感じるようだ。

映画やドラマの「デスノート」の死神 リュークは言った。何故こんなことをするのかという問いに、死神も退屈なんだと

そう、現実の支配層も退屈なのである。お金は腐るほどあるし、全ては思いのまま、だから刺激がほしいのである。

刺激がほしいからいろいろな事件や災害や殺人を犯すのだ。


リアルデスノートには、有名人の名前だけが書かれるわけではない、一般の人達も書かれるだろう

たとえばこうだ 山田太郎 うつ病 自殺 6月6日 6時

工作員によってうつ病にさせられ、自殺に誘導されるのである


では、どのような人物がリアルデスノートに名前を書かれるのか、それは支配層にとって危険人物、支配層が気に入らないと思った人物、この2点だろう


中川昭一.jpg


中川昭一という政治家がいた この人もリアルデスノートに名前を書かれた人だろう

「朦朧記者会見」で有名になった中川昭一氏だが、あれはどうも薬を入れられたようだ。


中川昭一金融大臣「朦朧記者会見」の真実を知っている関係者

【拡散希望】中川昭一先生を殺した犯人はこいつらだ!


一説によると中川昭一氏が財務・金融担当大臣だったころ、もうこれ以上日本国のお金をアメリカに貢ぎたくないと言ったそうだ

橋本龍太郎氏も昔、米国債を売ると言った発言をした。その後、橋本龍太郎氏も殺された。


米国債売却の可能性を発言した橋本総理


支配層にとって都合の悪い危険人物と判断されれば殺されるということ


中川昭一Wikidata

翌月中川は、自身のウェブサイトで、「今後新たに決意を持って進んでいきます。発信していきます。『日本が危ない』から」と記したものの、健康は優れず、腰痛や風邪に悩まされるとともに、不眠症のため睡眠薬を服用する状況であったという。

急死

同年10月4日、東京都世田谷区の私邸2階の寝室で倒れているところを、郁子夫人によって発見された。東京消防庁による救急搬送先で死亡が確認されたが、実際の死亡日時は発見前日の10月3日と推測されている。死因について、その後遺族は弔問客に急性心筋梗塞と説明していたとされる


転載終了

映画やドラマのデスノートでは、死因を書かなければ全てが心臓麻痺となるだが、中川昭一氏は急性心筋梗塞だそうだ


デスノートは現実であり、リアルデスノートに名前を書かれた有名人は大勢いるということ


DEATH NOTE デスノート the Last name [DVD]
posted by ARISUTAMA at 12:52| Comment(0) | 真実 7

2015年07月10日

今井雅之・講演動画


読者の皆様お久しぶりです

ブログを1ヶ月休止しましたが、時間が取れるようになったので、再開しようと思います。

以前のように毎日の更新はできないと思いますが、できるだけ更新したいと考えています。

このブログの記事で、下記の3つの記事が人気があるようです。


今井雅之はやられたでしょう

忌野清志郎は創価学会と戦っていた

江原啓之と美輪明宏


「忌野清志郎は創価学会と戦っていた」は、Facebookのシェアが1008もあり、忌野清志郎さんに関心がある人が多いようです。

「今井雅之はやられたでしょう」の記事の中に、今井雅之氏の講演の動画を貼ってありますが、その動画は講演が途中からのものでした。

講演が最初から最後まで観れる動画がありました。

平成25年3月23日(土)希望日本オープンセミナー(平成立志社勉強会)において、-今井雅之さんに講演いただいた際の動画です。

今回、亡くなられた今井さんへの追悼の意を込めまして、全編の高画質版を再アップしま-した。 

今井さんが語っていたことを一人でも多くの方に知っていただきたい、今井雅之さんの思-いを多くの方に感じて欲しいということで、今回改めて公開しました!!

ぜひご覧ください。
とのことです。

約1時間30分の講演内容ですが、この講演、実に面白いです。

今井雅之氏が何故『THE WINDS OF GOD』を作ろうとしたのか、特攻隊の真実、歴史の真実などを語っています。

【追悼】今井雅之氏 特別講演 『祖国・愛国心・そして感謝』



動画のコメント

kenta haku Google+ から共有 ・ 1 か月前
わずか2年前の今井さんの講演。今井さんがこのように考え、行動をされていたこと御病気を発表されてから知りました。本当に残念でなりません。全日本人が見なければならない動画です。どうか多くの皆様が見られまよう!!黙とう。

yui ikeda 3 週間前
言っている事が全て素晴らしい言葉でしたね この方の言葉が聞けなくなったコトは寂しいです

シリカ太郎 1 か月前(編集済み)
以前、この動画の冒頭部分だけみてました。
この度、今井さんの訃報を知り
今あらためて今井さんが語る動画での姿をみると
こみ上げてくる熱いものを感じ真剣に語られる姿に心うたれました
俳優生活をし続けながら、日本を愛してこられた方ですね
ご冥福をお祈り申し上げます。

sysbai 3 週間前
貴重な映像です。家族や友人に見せてあげましょう。
今こそ日本国民は目覚める時です。
日本人はずっとGHQ に洗脳されてました。

yuukarikoarakun 1 か月前
この動画は大変貴重な証言が盛り込まれています。
この日本を取り巻く世界の構造や日本国内の歪んだ情報空間を知る貴重な資料となるはずです。
出来る限り多くの日本人に見ていただき目を覚まして頂きたいと思います。
今井氏に感謝するとともに、冥福をお祈りしたいと思います。


ウィンズ・オブ・ゴッド [DVD]



カスタマーレビュー

隠れた名作!

正直なところ、あまり期待しないで見ていましたが、なかなかどうしてこれは名作ですよ。基地で出合った隊員たちと友情を深めていくが、次々と特攻攻撃へと向かってしまうのを見送る田代と金太・・・。平成の世の若者が大東亜戦争当時の若者に変貌していくさまが非常に良く表現されている。
平和を謳歌するあまり、堕落しきった現代の若者に何かを伝えたいという今井雅之氏の演技は、まさに私の考えを代弁してくれたような作品であった。
祖国や家族を守ろうとして特攻に志願した若者たち・・・。あまりにも強烈な時代を強く正しく生きた彼らを絶対に忘れてはならないし、次の世代へも伝えていくのが我々の責務である。
さて、キャストだが「君を忘れない」とは正反対に、役者は無名(?)の人が多いようですが、演技力がまるで違うため、ぐいぐい映画に惹き込まれていきました。感情の機微の表現など、非の打ち所がない素晴らしいものでした。
金太は、出合った女性に心惹かれて恋をするのだが、その純で美しい心根を目の当たりにして、平成の世の自分たちの所業を恥ずかしく思い、そして次第にこの時代に呑み込まれていきます。そして・・・。
ラストシーンは涙なしには見れませんでした。



posted by ARISUTAMA at 20:56| Comment(0) | 人物 5