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2017年08月27日

思考盗聴を否定する被害者

同じ集団ストーカー被害者であっても、思考盗聴を否定する人達がいます。

どうして否定するのか考えてみたところ、否定する人達はそのような被害にあっていないのかもしれない。
被害にあっていなければ、当然肯定することはできないのであろう

しかし、あっていてもそれを理解できないとも考えられる。
すべては偶然と片付けているのではないか

被害者なら、どこへ行っても付きまとい工作員に出くわすというのは、共通の認識だと思う。
初めて行った場所でも出くわす、道を変えても出くわす。これは思考を盗聴して思考を誘導しているからできることなのです。

どこどこに行ったら、偶然にも創価学会の会館があったというような記事を読んだことがあるが、それは会館まで誘導されたのである。
あなたが右に曲がったのは、あなたの思考で曲がったのではなく、送信によってあたかも自分の考えだと思いこまされているのである。

私は、家にいても外にいても時計を見ると45分と47分を見せられる。45は死ゴー、47は死な
見せられるのは、一日一回などというものではない、それこそ頻繁にである。
一回二回なら偶然と言ってもいいが、何十回もである。
だから見せられれば、あっまた送信してきたなと思うわけです。

ようは、人間を操る技術は、何十年も前から確立されているということ、そしてその技術も今は高度化しているということです。

だから、思考盗聴も思考盗撮も思考誘導もすべて現実だということです。被害が酷ければ酷いほど、そのようなことが理解できるのである。

川崎正典‏さんが記事にしている(思考盗聴について)を読んでほしい
ここに書かれていることが真実である。

思考盗聴について


そして、下記の(テクノロジー犯罪・五感送信技術(人の考えが声になる))の動画も読んでほしい
ニック・ベギーチ博士が本にしている(電子洗脳)である。




この世界を支配する組織は、相当高度な技術を確立している。しかし一般国民にはぜったいに教えない。
教えないことで君臨しているのである。人間を遠隔操作できる技術、せめて集団ストーカーの被害者なら、このことを理解してほしい。


電子洗脳 あなたの脳も攻撃されている

あなたの脳も攻撃されているんです


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posted by ARISUTAMA at 00:21| Comment(0) | 集団ストーカー 3

2017年08月25日

コメントについて

このブログは、毎日100人ぐらいの人が見に来てくれますが、コメントが非常に少ないです。
しかし、アクセス解析を見ると、コメント欄を表示している人が10人ぐらい毎日いるようです。

ということはコメントが入らないようにされている可能性もあります。

私はコメントは拒否していませんし、承認制にもしていません。コメントすれば、すぐ掲載されるようになっています。

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posted by ARISUTAMA at 15:09| Comment(0) | 真実 7

2017年08月23日

もう松居一代の勝ちです

松居一代.jpg

私は松居一代のブログを必ずチェックしている。

松居一代の問題は、船越英一郎との二人だけの問題ではない。
二人だけの問題であるなら、私は興味などない


船越英一郎には、黒い事務所のバックがいる。そして、そのバックの後ろにも巨大組織がいるだろう。
組織対一人の女性芸能人、この戦いである。

だから目が離せないのである。


その組織から付きまとわれ、逃げまくっていた松居一代、結末はどうなるのかと気になっていたのである。


しかし、ここに来て週刊誌が松居一代の本当のことを書くようになった。

週刊新潮も女性自身も真実を掲載した。

それがうれしすぎて松居一代は感謝、感謝のお礼をブログで述べている。


松居一代は、1400`もの道のりを自分が運転してボランティアに行った。そのボランティアで一生懸命働き、他のボランティアの共感を呼び、泊まるところも全て、他のボランティアの人たち家族が面倒を見た。


私は、ボランティアの状況を松居一代のブログで見ていて、あっこれはもう松居一代の勝ちだなと思った。
船越英一郎さん、あなたは松居一代と同じようにボランティアが出来ますか?


松居一代はパフォーマンスでボランティアをやっているのではない。
ボランティアは以前にもやっていることで、本当に災難にあった人達を思っているのである。


ここまでやる松居一代に週刊誌も、もう嘘は書けないと思ったのだろう、ならば真実を伝えようと方向転換したと思われる。

今は、松居一代も久々に自宅に帰り、安心な日々を過ごしている。


今後は、裁判などがあるだろうが、ボランティアでたくさんの愛を受け取ったことで、7月4日のころの精神状態とはだいぶ違うと思う。


違う精神状態で、これからどのように相手と接していくのか、まだまだ目は離せないが、松居一代の勝ちは決定した。

以前は、最高裁まで戦う、そして必ず勝つと言っていた。

今の気持ちはどうなんだろう

和解する気持ちも出てきたのだろうか

まだ決着はついていないが、今後八百長なしという前提で、もう松居一代の勝ちです。






タグ:松居一代
posted by ARISUTAMA at 21:00| Comment(0) | 真実 7