2015年07月20日

AWG体を治す周波数


前回の記事の動画では、遠隔操作の機器で精神的ダメージ、身体的ダメージを与えることができると紹介した。

癌にすることもできるし、統合失調症にもできる。

ダメージを与える周波数を遠隔で照射するのである

この世はすべて様々な周波数で成り立っているようだ。

だから周波数を変えると、今まで見えなかったものが見えるようだ

普通の人は霊は見えないが、この世の周波数を変えると、その霊も見えるようになるのではないか

現に本物の霊能者は霊が見えるみたいだ

本物の霊能者は、普通の人にはない特殊な周波数を持っているのではないだろうか


精神的ダメージ、身体的ダメージを与える周波数があるなら、逆に体を治す周波数もあるだろう

このブログでも記事にしているが、体によい周波数528Hzがあり、これは傷ついた遺伝子を修復する効果があると言われている。

しかし528Hzで癌を治すことはできないだろう

癌を治すその他様々な病気を治す機器が存在しているようだ

それがAWGという機器


AWG.jpg


AWG (Arbitrary Waveform Generator) は医学博士松浦優之が25年間の歳月をかけ研究開発した段階的波動発生装置です。


「エレクトロニクスで痛みの基を殺滅する」
「ヒト疼痛の全断痛」
 世界初の新しい技術AWGの紹介です。



AWGは、ガストン・ネサン博士のソマチッド理論に合致した世界初の新しい技術です。(詳細は「完全なる治癒ーガストン・ネサンのソマチッド新生物学」、クリストファー・バード著にあります)

AWGはアメリカ・ロシア・中国・カナダ・EA・メキシコ・香港・韓国など12ヶ国で国際特許取得、世界138ヶ国に特許出願済です。

AWGの発明は、波動治療装置における発振周波数を、コンピュータープログラムにより疾病の種類に応じて複数の発振周波数を自動的に選択し投射します。

その投射方法は、疾病ごとに、周波数の波動を、ある一定の法則で変化させ発振し、治療磁場と不関磁場を作り、その間に弱電を投射し、治療効果を得るものです。

●生体細胞・組織の活性
●NK細胞の活性がUPし、免疫力が上昇する
●血液の弱アルカリ化
●血管の拡張
●血漿・リンパ混濁の浄化
●ウィルス、バクテリア、体内寄生虫のコアの破壊
●感染細胞内のDNAを破壊
●内分泌腺を刺激しホルモンを正常分泌
●生体内のDJVC抗原を作りだし免疫を一気に上昇させる
●脳幹を刺激してα波、βエンドロフィン、オキシトシンホルモン、メラトニン等の分泌を促す作用
●カルシウムパラドクスにより組織細胞内に沈着・付着したカルシウム、コレステロール、トリグリセイド等の硬化物を粉砕し、体外に排泄する
●ソマチッド充電
●疼痛緩和

癌・心臓病・脳卒中・糖尿病・肝炎などの代表的な慢性疾患他、約400種類の疾病に対し、その根本に作用し、有効な臨床結果も得ています。


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ロシアの有名人・佐野千遥博士も、このAWGを改良して更によい機器にしたいと考えているようだ


12月12日衆議院議員会館にて日本がん難病サポート協会名誉会長にスミルノフ学派DR佐野千遥が就任



病を原子核の内から治すのがAWGなのだが、AWG器機を使った症例には従来、効果が出た者と、出なかった者が居た。

佐野はAWG専門ジャーナリスト俊成正樹氏と共に効果が出なかった患者が居たその原因を検証して、現実には家庭用電力・電圧で電子を光速度近くまで加速する事が実現出来ていない事を探り当てた。

そこで佐野はAWG発明者松浦ゆうじ氏と、西村明美氏に対し、家庭用電力・電圧のみで亜光速まで電子を加速する為に佐野独自の「トポロジカル超電導回路」と「S極単極スカラー磁場発生装置」の科学技術ノーハウを提供する用意が有る事を通達してある。


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改良の余地はあるのだろうが、AWGが癌やその他の病気を治した実績もあるようだ

私はこのAWGは本物だと思っている

この機器を購入する場合は1台600万円ぐらいするそうだ

レンタルもあるが、一月15万円するようです。

AWGを使用した治療院は、数は少ないがあるので、興味がある人は調べてみるとよいかと思います。


「AWG」は魔術か、医術か? 全摘後の乳房が甦る「波動医学」の奇跡



カスタマーレビュー

投稿者 hukushimaぱぱ 投稿日 2013/3/17

波動って言葉はオカルトっぽく、
まったく信用してませんでしたが、
この本を読んでから実際に体験しました。
ただの胃炎に対してAWGを使用しましたが、
胃がグルグルひねり回っていました。
(全然痛くないです)
まるで胃が逃げ回っているように。
その翌日に胃炎の違和感はなくなりました。


投稿者 西山 美知子にしやま みちこ 投稿日 2013/4/17

本を読んでAWGを使ってみました。10年以上あれほど悩んだ膝と腰痛の激痛がすぐに治まりました。
私が勧めて使った友達も白内障にならずに済んだと喜んでいます。


posted by ARISUTAMA at 19:13| Comment(2) | 真実 7

2015年07月11日

デスノートは現実


デスノート.jpg


デスノートが5日から日本テレビのドラマとして放送された。視聴率も良かったようだ。

私はドラマはあまり観ていないが、映画で「デスノート」を観て面白かったので、今回のドラマも観ました。

観て思ったことは、デスノートは現実にあるということ

映画やドラマと同じデスノートはないが、現実世界でのデスノートはあるだろう

支配層が書くデスノート、そのノートに書かれた名前を殺す工作員

映画やドラマのデスノートは、ノートに極悪人の名前を書き、正義を貫こうとするが、現実世界のデスノートは善人・正義の名前を書き悪を貫く

今井雅之と書けば今井雅之は殺され、忌野清志郎と書けば忌野清志郎は殺されるのである。

そして死ぬ日にちと時間も書かれているだろう

死ぬ日と時間が決まるとそれにあわせて綿密な計画が立てられ実行していく

実行した結果、計画された時間と日にちにぴったりと達成できたとき、喜びを感じるようだ。

映画やドラマの「デスノート」の死神 リュークは言った。何故こんなことをするのかという問いに、死神も退屈なんだと

そう、現実の支配層も退屈なのである。お金は腐るほどあるし、全ては思いのまま、だから刺激がほしいのである。

刺激がほしいからいろいろな事件や災害や殺人を犯すのだ。


リアルデスノートには、有名人の名前だけが書かれるわけではない、一般の人達も書かれるだろう

たとえばこうだ 山田太郎 うつ病 自殺 6月6日 6時

工作員によってうつ病にさせられ、自殺に誘導されるのである


では、どのような人物がリアルデスノートに名前を書かれるのか、それは支配層にとって危険人物、支配層が気に入らないと思った人物、この2点だろう


中川昭一.jpg


中川昭一という政治家がいた この人もリアルデスノートに名前を書かれた人だろう

「朦朧記者会見」で有名になった中川昭一氏だが、あれはどうも薬を入れられたようだ。


中川昭一金融大臣「朦朧記者会見」の真実を知っている関係者

【拡散希望】中川昭一先生を殺した犯人はこいつらだ!


一説によると中川昭一氏が財務・金融担当大臣だったころ、もうこれ以上日本国のお金をアメリカに貢ぎたくないと言ったそうだ

橋本龍太郎氏も昔、米国債を売ると言った発言をした。その後、橋本龍太郎氏も殺された。


米国債売却の可能性を発言した橋本総理


支配層にとって都合の悪い危険人物と判断されれば殺されるということ


中川昭一Wikidata

翌月中川は、自身のウェブサイトで、「今後新たに決意を持って進んでいきます。発信していきます。『日本が危ない』から」と記したものの、健康は優れず、腰痛や風邪に悩まされるとともに、不眠症のため睡眠薬を服用する状況であったという。

急死

同年10月4日、東京都世田谷区の私邸2階の寝室で倒れているところを、郁子夫人によって発見された。東京消防庁による救急搬送先で死亡が確認されたが、実際の死亡日時は発見前日の10月3日と推測されている。死因について、その後遺族は弔問客に急性心筋梗塞と説明していたとされる


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映画やドラマのデスノートでは、死因を書かなければ全てが心臓麻痺となるだが、中川昭一氏は急性心筋梗塞だそうだ


デスノートは現実であり、リアルデスノートに名前を書かれた有名人は大勢いるということ


DEATH NOTE デスノート the Last name [DVD]
posted by ARISUTAMA at 12:52| Comment(0) | 真実 7

2015年06月04日

中国の豪華なゴーストタウン


中国人が日本に旅行に来て、銀座で爆買いしているニュースを見ていると、中国は景気良いんだなと思ってしまいますが、どうも中国本土では、不動産価格は下がりだし、売れない不動産がすさまじく、ゴーストタウンがあちらこちらと出来ているそうです。





そして、実際に中国のゴーストタウンを見てきたという人のブログ記事がありました。


ぶらり中国「ゴーストタウン」の旅1(上海・安亭新城)


経済の改革開放政策で、中国経済はここ数十年ずっと右肩上がりで成長し続け、
それと比例して不動産価格も上がり続け、中国人にとって不動産価格は上がり続けるという認識だ。

しかし成長を続けて来た中国経済も今、減速傾向が明らかで、不動産価格も一部では下落し続けている。
中でも、地方都市や大都市郊外の不便な場所にあるような物件はいち早く価格が下がって来ている。



中国ゴーストタウンぶらり.jpg


ぶらり中国「ゴーストタウン」の旅2(杭州・広厦天都城)


経済の改革開放政策が始まって以降、中国共産党は常に経済を成長させ続けることで国・人民を治めてきました。

そのため、中国の地方政府の役人たちは中央政府から常に経済成長の成果を求められ、
一方で実績を上げた地方政府の幹部は出世することができ、さらに強大な権力を持つ地位へと上がっていくことができるのです。

地方の幹部が実績を上げたい(=出世したい)のであれば、自分の地域を経済発展させる、すなわちGDPを伸ばしていかなければなりません。

GDPを手っ取り早く伸ばしていく方法が、道路や高速道路を造り、ビルやマンションを建て…と、不動産開発を行うこと。

造られた道路やビル、マンションが活用されるかといった実際の需要の面はあまり意味を持ちません。

セメント、鉄鋼、ガラス、樹脂など膨大な材料を浪費し、たくさんの労働力を投入することこそに意味があり、これを繰り返すことが経済成長の原動力となるのです。

こうして需要を無視した無計画な不動産開発プロジェクトがどんどん行われていきました。

それはやがて、数千億円から数兆円を掛けて新城(新市街地)の造成といった街一つを新たに造ってしまうほどの規模にまで拡大していったのです。


不動産開発をすれば、1〜2年の短期でGDPへの効果が出てきます。

実績を上げた幹部は栄転してその地を去り、後には人の寄り付かない需要のない無駄な箱ものだけが残り、やがてゴーストタウンと化していく…。

一方で、街がゴーストタウン化する理由は他にもあります。

経済が右肩上がりで急成長していく中で不動産価格も比例して上昇を続け、中国人にとって不動産は必ず価格が上がるもの、と認識…、
というか誰もが強く信じています。

都市の郊外にニュータウンが造られると、人々はこぞってマンション購入に走ります。
マンション物件を4件、5件持つ金持ちもたくさん現れたのです。

しかしこのような郊外物件は街の中心部から離れていて生活するには不便な場所にあります。

実は購入の目的は住むためのものではなく、価格が上昇することを見越しての転売や賃貸で金を稼ぐというような、あくまで投資目的のもの。

誰も住まない投資物件ばかりのニュータウンに人影は無く、やがてそのような街もゴーストタウンと呼ばれるようになるのです。


中国ゴーストタウン2.jpg


そして右肩上がりの経済成長が曲がり角に来ている昨今、不動産価格も下がり始めていて、バブル崩壊の足音が聞こえ始めています。

2008年のリーマンショック以降、中国では経済成長を維持するために膨大な金額の公共事業を行いましたが、実は地方ほどお金は回ってこず、しかし中央からは経済成長維持を厳命されている中で、不動産投資プロジェクトを続けなければならず、そこで資金調達先として使われたのが、最近話題のシャドーバンキング(影の銀行)。

正規の金融機関ではないシャドーバンキングが年25%、30%というような高利回りの理財商品を販売して資金を集め、その資金を地方政府が作った不動産投資会社へ投資し、その資金で不動産開発を進める…。

不動産価格が上昇し続け、不動産開発で投資資金が回収できるのであれば問題ないのですが、
地方政府が行った不動産開発プロジェクトのほとんどは、上述したような需要を無視してゴーストタウンを生み出した無駄な開発ばかり。

投資資金の回収は不可能に近いのです。

今のところ、散発的にシャドーバンキングの破綻が起こっているだけで大きな混乱は起こっていないですが、想像できないような膨大な金を動かすシャドーバンキングが連鎖的に破綻していったら…。

中国という国が大混乱に陥るような背筋が凍るような出来事が近い将来起こる可能性は高まっています。


中国の大地に静かにたたずむ幾つものゴーストタウンは、中国経済の崩壊を黙ってじっと待ち続けているのでしょうか…。


転載終了


日本のバブル期と似てますね

日本でも投資目的でどんどんマンションや商業ビルが建てられ、飛ぶように売れ、それをまた転売して稼ぐというやり方で、バブルが絶頂を向かえて破裂してしまいました。

バブル期では一般のサラリーマンまでもが、副業でマンションを購入しては転売して稼いだ人たちがいます。私もそのような人を知っています。

しかし結局は、バブル崩壊して借金だけが残って、大変な思いをしたようです。千昌夫さんがその良い例ですね


もし中国のバブル崩壊が深刻になった場合、それは世界中に影響がでるでしょう

当然、日本も大変な事態になると思われます。それだけ日本は中国と経済的に繋がっているということです。

中国人旅行客も激減するでしょう。爆買いどころではありません。

やはり金融崩壊は中国発ということになるかもしれませんね


ぶらり中国「ゴーストタウン」の旅3(上海・松江テムズタウン)


中国経済を長年にわたって見てきたベテラン記者さん

その記者さんは断言します。「中国経済は崩壊しません!」



崩壊するのかしないのか?


中国崩壊で日本はこうなる


それでも中国は巨大な成長を続ける
posted by ARISUTAMA at 14:52| Comment(0) | 真実 7