2015年05月28日

豚の生提供禁止でがっかりする人達


レバ刺し.jpg


豚の生レバー提供禁止 厚労省決定 ということで、6月中旬ごろからは食べれなくなるそうだ。

私は、肉を食べなくなったので、最近は焼肉屋も焼き鳥屋も焼き豚屋も全然行ってないですが、豚の生肉は未だに提供されていたんですね!

牛の生レバーなどの牛の生肉が禁止されてからは、豚の生肉(豚の生レバー)を提供する店が増えていたそうです。

牛が駄目なら豚でということのようですね

でも私も昔は肉好きでしたから、豚の生レバーもよく食べた時期がありました。ごま油で食べる豚の生レバーはホッピーのつまみに最高でした。

よく池袋の焼き豚屋に行っていた時期があって、そこでは豚生レバーはあたりまえだが、その他にもタン刺し、ハツ刺しなどもあって豚刺し盛り合わせもありました。

その盛り合わせをおいしそうに食べている人達が結構いましたよ。

豚の生レバーが大好きだという酒好きな人はかなりの人数がいるでしょう。このような人たちは、きっと提供禁止ニュースはがっかりだと思いますよ。

私も昔だったら本当にショックだったでしょうね

でも、今は生肉禁止大賛成です。

以前に記事にしましたが、養豚場の悲惨な状況を知ってしまったら、とてもじゃないが、こんな肉は食べたくないと思います。


豚も悲惨な状況後に肉にされる




生で食べたら病気になりそうな動画です。


posted by ARISUTAMA at 12:24| Comment(0) | 危険な食べ物 2

2015年03月30日

ケムトレイルにも対応するモンサントの遺伝子組み換え


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ケムトレイルはアルミを撒いていると昨日記事に書きましたが、世界中でケムトレイルを撒いて、作物を枯れさす。または育ちを悪くさせる。気象操作して日照時間を短くする。などで作物、植物が出来にくい環境にしようとしているようです。

人口削減計画には作物・植物にダメージを与えるのが、効果的なのだろう

そういう環境にしておいて、そんな環境でも対応ができる遺伝子組み換え種子を売りまくろうというモンサント

モンサントは、ケムトレイルで撒いたアルミにも対応する遺伝子組み換え種子を作っている。


ケムトレイルは有機農産物を殺し、モンサント社の遺伝子組み換え種子は栄える


害虫や雑草に対応した遺伝子組み換えは知られていましたが、アルミにまで対応する遺伝子組み換えをすでに作っているというのだから驚きます。

ケムトレイルのアルミで、土壌、水源、天候が汚染されれば、今までの作物は育たないでしょう。そうなると我々はアルミ耐性遺伝子組み換え作物を食べるしかなくなります。

そんなもの食べたくないですよね

そんなもの食べたら絶対に病気になるでしょう。

まあそれが支配層の人口削減計画ですから


「ケムトレイルの謎」が判明しつつある?:モンサントのアルミ耐性遺伝子作物の怪!?


TPPの何よりも恐ろしいところは、TPPではない。その後に来る2の矢、3の矢、4の矢、5の矢である。

2の矢は狂牛病牛であり、3の矢は遺伝子改変のモンサント農産物である。

どちらも人間をお陀仏にするものである。

4の矢は医療であり、有料保険からアジュバント入りワクチンの義務化。これも生殖をお陀仏にする。

そして、5の矢は、最終的にはマイクロチップの首根っこへの埋め込みの義務化である。

まあ、こういう道への誘導装置がTPPであろう。

これらはすべてかつてジョン・コールマン博士が「人類牧場化計画」ないしは「人類家畜化計画」と呼んで警鐘を鳴らしたものである。


モンサントの遺伝子改変「アルミ耐性作物」の話が正しいとすると、NWOの連中が、世界中の空にアルミやバリウムを撒き続けると、それが地表に降り注ぎ、作物が枯れる。

その一方で、太陽光線が遮られて薄暗くなり、作物や植物が生えにくくなる。

すると、結果的に、食料危機に陥り、人類は生存競争の時代になる。それが戦争を引き起こすかもしれないし、食糧難で多くの人が死に絶える。

モンサントのアルミ耐性作物を買わされるが、買えない人々は死ぬ他はない。

こうして、世界人口の大量虐殺が行われて、イルミナティー=アングロサクソン人はめでたしめでたしと拍手喝采するという、ストーリーである


転載終了


ケムトレイルについては、このように大変大きな問題があります。多くの人が関心を持たないと、とんでもない世が訪れます。

空を見てください

飛行機雲ではありません。



気象兵器・地震兵器・HAARP・ケムトレイル


モンサント――世界の農業を支配する遺伝子組み換え企業




posted by ARISUTAMA at 13:03| Comment(0) | 危険な食べ物 2

2015年01月24日

一日三食マクドナルドを一ヶ月食べ続けた実験結果


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ベジタリアンの彼女が作る料理を食べていた健康な男性が、一日三食マクドナルドを一ヶ月食べ続けたら、健康だった体はどうなるのかの実験をした動画がありました。

アメリカでの実験ですが、日本語吹き替えされています。

動画は10回に分けられている長いものですが、連続再生で観るとよいです。

肥満についての社会問題や、マクドナルドの戦略や、一般人へのインタビューなどもあり、面白く為になる動画です。

この動画は、2004年に公開されたアメリカの
ドキュメンタリー映画「スーパーサイズ・ミー」です。

映画はアメリカで2004年5月7日に公開され、全米興業収益のトップ10に2週間載るなど、ドキュメンタリー映画としては大変な成功を収めた、またアカデミー賞の優秀ドキュメンタリー映画部門にもノミネートされた。


マックだけを食べ続けると 1/10

マックだけを食べ続けると 2/10

マックだけを食べ続けると 3/10

マックだけを食べ続けると 4/10

マックだけを食べ続けると 5/10

マックだけを食べ続けると 6/10

マックだけを食べ続けると 7/10

マックだけを食べ続けると 8/10

マックだけを食べ続けると 9/10

マックだけを食べ続けると 10/10


この動画では学校の給食も撮影されていますが、酷い状態だったのですね!現在はどうのようになっているのでしょうか?今も昔と同じではかわいそうです。

その反面、問題児の学校が、自然食豊かな給食を出したことで、問題児ではなくなり普通の子供に変わった。これはすごい!!


もっとも肥満の多い人たちが住んでいるところが、テキサス州ヒューストンだというのだから納得する。テキサス州は、元大統領の悪党ブッシュの地元である。


とんでもない異物混入

マクドナルドのハンバーガーとポテトは腐らない

続・マクドナルドのハンバーガーは腐らない


マクドナルド 失敗の本質: 賞味期限切れのビジネスモデル



posted by ARISUTAMA at 15:24| Comment(0) | 危険な食べ物 2