2015年01月14日

とんでもない異物混入


マクドナルドの異物混入問題で、世間は大騒ぎしています

青森県の店舗で、チキンナゲットに青いビニールが混入

東陽町駅前店では透明のビニールが混入

郡山安積店でサンデーの中にプラスチック片

大阪ではフライドポテトに「揚げた形跡のない歯」が混入とすさまじいですね

私は以前、「人肉バーガーて本当ですか?」という記事を書きました。

この記事はテーマを仮説にしましたが、マクドナルドのフライドポテトに人の歯が混入していたという事実があるのでは、人肉バーガーも本当なのではと思ってしまいますね!


マクドナルドだけではなく、世界中でとんでもない異物混入があったという記事を見つけました


マクドナルドどころではない!? 世界のトンでもない異物混入事例ベスト6!!


上記の記事の中で、またもやマクドナルドで、とんでもないものが混入していたという画像がありました。

チキン“ヘッド”ナゲットだそうです!

2000年11月、米・ヴァージニア州の女性が子どものために購入したチキンマックナゲットに、フライにされた鶏の頭部を発見。

チキン“ヘッド”ナゲット.jpg


家に帰ってチキンマックナゲットを食べようと見たら、鶏の頭部のナゲットが出てきたのでは、ショックだったでしょうね

しかしマクドナルドというのは、昔から問題があったんですね


上記の記事には、他にもすごい異物混入があるので、ぜひご覧ください。


マクドナルドのハンバーガーとポテトは腐らない

続・マクドナルドのハンバーガーは腐らない


おいしいハンバーガーのこわい話


ファストフードが世界を食いつくす




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2015年01月11日

白砂糖も危険


sugar-copy.jpg


アスパルテームが危険と記事にしようかと思っていたら、なんと白砂糖も危険であるということが判明しました。

白砂糖が危険と言われても、もうそれこそ子供のころから何十年と使用してきているわけですので、今さら危険と言われても困ると思います。

しかし、知らないで使用していたから安全だと思っていたわけで、危険であると知れば、違うものに変えたほうが体のためのようです。


★白砂糖は食品ではなく危険な食品添加物!!


上記より転載

砂糖の原料は主として@サトウキビAビート(大根)から作られており、白砂糖は精白食品の代表食品であり、本来の砂糖は決して白色ではありません。

白砂糖はその精製過程で様々な薬剤を使用して、とことん精製化し製造されます。

その際、大切なミネラル・ビタミン等を全て奪ってしまいます。

つまり“砂糖”は食品ではなく、自然界には絶対存在しない有害な食品添加物であるということなのです。


白砂糖を人工的に造るには、サトウキビの茎を砕き、圧縮して甘い汁を搾り取り、さらにそれを何度も加工して純粋な白い結晶になるまで精製します。

最初の精製で汁が不純物を取り除くために濾過され、その後化学物質でとことん精製処理されます。

その化学物質とはまず苛性ソーダ(強アルカリ性)、次いで硫酸(強酸性)を用います。

これらは本来食品に使用すべきものではない危険な劇薬にもかかわらず、こうした製法が国により法的に認められていること事態が大きな問題なのです。  

そして粗糖が取り除かれたあとに糖蜜が残ります。

糖蜜はさらに精製の過程を経て徐々に色が薄くなります。

精製の第一段階では、焦げ茶色で湿り気がありますが、加工を重ねる毎に色がどんどん薄くなり、乾燥しそして最後に粒の細かい純白の結晶ができあがります。

また、何となく黒砂糖や和三盆の方が白砂糖よりは良さそうだという感覚は誰でもが持っていると思いますが、三温糖というのは、白砂糖やグラニュー糖を取った残りの蜜をさらに煮詰めてカラメル化したものですので最悪の食品ということになります。

更に、このカラメルがまた問題なのです。カラメルは、体内で尿素系の化学物質を作り出し、運動機能・学習機能の低下、運動意欲・学習意欲の低下、という症状に結びついているという疑いがあちこちから指摘されています。


転載終了


精製に薬剤、化学物質を使用し、砂糖本来の栄養素が全て取り除かれてしまい白砂糖は食品ではないと言っています。

食品ではないのであれば、当然体にはよくないに決まってますね。


白砂糖.jpg



更に転載

◆白砂糖の摂りすぎは骨や歯や血管に蓄えられたカルシウム(Ca)を奪っていく

白砂糖は、精製過程でビタミンやミネラルなどの微量栄養素を失った酸性食品になります。人間の体は基本的に弱アルカリ性です。そのため、酸性食品である砂糖が大量に体内に入ると、中和するために体内のミネラル分が使われます。この時、最も多く消費されるのがカルシウムなのです。白砂糖は、カルシウムがほとんど含まれていないので、必要なカルシウムは体内の骨や歯を溶かして供給されます。これが甘いものを摂ると虫歯になったり骨が弱くなる理由です。

◆白砂糖を摂るとビタミンB1欠乏症になる

白砂糖には、ビタミンやミネラルが含まれていません。 糖類は、体内で分解される時にビタミンB1が必要となり、そのため、ビタミンB1の摂取量が少ないと欠乏症を起こし、鬱、疲労、眩暈、貧血、頭痛、浮腫、湿疹、脂肪肝、心疾患、呼吸器病、記憶障害といった様々な症状を招いてしまいます。

◆白砂糖を摂ると肥満や心臓病になりやすい

また、脂肪の体内吸収を阻止するカルシウムの働きの障害となって、肥満や心臓病にもつながります。

◆白砂糖はガンを誘発しやすくなる

更にまた、胃ガンや大腸ガンの発生や増殖を抑える力を持つカルシウムが不足しガンを誘発しやすくなるという事実も見過ごせません。

◆白砂糖(甘味成分)は細胞を緩めてジャム状にしてしまう

加えて白砂糖には、塩と逆の以下のような特性があります。 例えばジャムを作る時、果物に白砂糖をかけて火で温めるだけで、ひとりでに果物の形が崩れジャムになります。これは、白砂糖(甘味成分)が細胞を緩めてジャム状にしてしまうという性質を表しています。 お菓子やチョコレート、清涼飲料水を摂取することで、まず胃や腸の粘膜が緩み、胃潰瘍や胃炎になりやすくなります。また、呼吸器系の粘膜が緩むと風邪を引きやすくなり、鼻炎にもなりやすくなります。 最も注意すべきは、脳の細胞が緩んでジャム状になってしまうことで、これは若者の情緒不安定や非行問題、うつ病疾患などに密接な関係があると言われています。

◆白砂糖は人間の身も心も蝕む恐ろしい食品

白砂糖は、血中に取り込まれるのがとても速く、血糖値が急激に上昇します。
そのため、インスリンが大量に分泌され、結果として低血糖を引き起こしやすくなります。
低血糖が続くと、今度は血糖値を上昇させようとして、アドレナリンが放出されます。
アドレナリンは神経伝達物質の一つで、興奮した時に大量に血液中に放出されるホルモンです。アドレナリンが出すぎると、思考力が減退し、集中力がなくなり、短気でキレやすくなります。

◆白砂糖の主成分であるショ糖は悪玉菌の直接の餌

ショ糖は、果糖とブドウ糖がくっついてできたものです。果糖やブドウ糖は、単独ではすぐれた栄養素なのですが、この二つの分子がくっつくとたちまち悪玉になってしまい、 胃酸や消化酵素が働きかけてもなかなか切り離す事ができず消化不良になってしまう事が多いのです。
この消化されずに体内に残ったショ糖は、胃・小腸・大腸で真菌や悪玉菌やウイルスなどの大好物の栄養素となってしまいます。
結果的に悪玉菌が増えると、全身の自衛組織である白血球が悪玉菌を退治しにかかります。
しかし、悪玉菌を殺した後の白血球の死骸からは、活性酸素が大量に生み出されてしまいます。
そして、その活性酸素で臓器が損傷を受け、様々な病気を引き起こす原因となるのです。
甘いものが食べたくなるのは、塩不足が原因です。塩不足は、肝臓がブドウ糖を作る能力を下げてしまい、結果として血糖値が下がるので疲れやすくなるのです。


転載終了


白砂糖を摂っても一つも良いことはないようですね、上の文章を読んでみると間違いなく具合が悪くなりそうです。

私はコーヒーが好きなのだが、以前はスティックコーヒーを飲んでいました。しかしスティックにはアスパルテームが入っているので止めて、インスタントコーヒーにグラニュー糖などを入れて飲んでいますが、白砂糖は危険であるとのことで、今後は蜂蜜とか黒砂糖などに変えていこうと思います。

コーヒー用シュガーなんて50本入っていて88円で売っていました。

本当に安いものは危険だということで、毒ばかりです。


ヤカベ 沖縄黒糖 320g


貿易屋珈琲店 純黒糖粉末 500g




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2015年01月08日

すでに多くの遺伝子組み換え食品を食べていた


↓動画見て下さい



昨日、TPPに参加すると、危険な遺伝子組み換え食品を、食べることになると書きましたが、遺伝子組み換え食品は、すでに相当数、流通されているようです。

その筆頭が食用油で、キャノラー油とか大豆油、コーン油の安い商品は、全てが遺伝子組み換え食品のようです。

キャノラー油は菜種油で、最近家庭用油では主流ではないかと思います。

スーパーマーケットのチラシには、キャノラー油188円などとやたら掲載されています。

1000gのキャノラー油が188円で売っています。激安スーパーだと128円で売っているときもありました。

どうしてこんな安く売れるのだろうかと思っていましたが、遺伝子組み換え食品ということがわかり納得し、またがっかりもしました。本当に安いものは危険です。


植物油の原材料の大半が遺伝子組み換えという衝撃。

上記より一部転載

調べてみたらさらに衝撃の事態が判明。
市販されている植物油のかなりのものがナタネを原料としているのに、
日本のナタネ自給率はなんと0.1%以下。
当然輸入に頼るわけですが、その調達先の90%超がカナダから。

そして、GMナタネのカナダでの作付け面積、90%超(こちら )。
しかも現状、油や醤油の原料としてGM作物が使用される場合、
表示義務はありません(こちら )。

・・・てことは?

単純計算すると90%×90%=81%が遺伝子組み換えってことぢゃないかっ!!


転載終了


油が遺伝子組み換え食品であると、油を使用する加工食品もまた遺伝子組み換え食品である

たとえば、マヨネーズ、ドレッシングはもちろんのこと、お菓子類もそうである。



ドリンク類も異性化糖を使用して、遺伝子組み換え食品なんですね!

異性化糖(いせいかとう、high-fructose corn syrup、HFCS)とは、デンプンを酵素又は酸により加水分解して得られた主としてぶどう糖からなる糖液を酵素又はアルカリにより異性化した果糖又はぶどう糖を主成分とする糖をいう[1]。デンプンはぶどう糖から構成されているが、ぶどう糖をより甘味の強い果糖に異性化させることによって甘味をより強めることができる。トウモロコシやジャガイモ、あるいはサツマイモなどのデンプンを酵素で糖化させた後、含まれるブドウ糖の一部を別の酵素で果糖に異性化させたものである。

このトウモロコシやジャガイモが当然、遺伝子組み換え作物なんですね


最近はジュース類やお菓子類は食べていませんが、少し前はポテトチップなど好きでよく食べていました。コーラも飲んでいました。

これだけ多くの食品や飲料が遺伝子組み換えなら、当然多くの人が癌になるのも頷けます。

本当にこれは、食品による人口削減です。

これ以上モンサントの好き放題にさせてはいけませんね

TPP断固反対です。

食卓の不都合な真実―健康と環境を破壊する遺伝子組み換え作物・農薬と巨大バイオ企業の闇


それでも遺伝子組み換え食品を食べますか?




posted by ARISUTAMA at 10:12| Comment(0) | 危険な食べ物