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2014年12月24日

ちょっとしたことで犯罪者へ誘導する加害者


奈良の騒音おばさんについてコメントしてくれた方がいて、これも集団ストーカーによる事件なので記事にする。

事件の内容については、皆様もご存知だと思うので説明はしません。

マスコミの報道では、騒音おばさんは悪者、犯罪者ですが、真実は集団ストーカーの被害者です。

被害者なのだが、加害者と同じ行為を、それ以上にやってしまったがために犯罪者にされてしまったようです。

私が思うには、騒音おばさんは、完全に罠に嵌められたのではないかと思っている。



この人一人のケンカじゃない、この人の話を聞いて動く人がいる。私は一人だけど他の人は徒党を組んでいる。と言っています。これは完全に集団ストーカーです。

そしてこの動画のおばさんの怒り、これはもう感情送信です。怒りという思考送信をやらている可能性があります。


騒音おばさん


上記より一部転載

被害者夫婦は
・創価学会員である疑いが濃厚
・おばさんの家に向けて強烈なライトを設置し、娘の病気が悪化するからやめてほしいという嘆願を拒否
・おばさんの病気の娘さんの「うー」いう声を「キチガイがうるさい」と自治会の班長にいう
・盗み聞きした事を、近所に言い触らす
・自作自演による濡れ衣を着せ、塀の落書きで民事裁判を起こし勝訴
・24時間監視カメラでおばさんの様子を撮影
・近所30人を連れておばさん宅へ抗議
(奈良県平群町、平群町周辺に創価、公明組織がある )

騒音おばさんは
・夫の母からの遺伝により、家族4人が難病「小脳脊髄変形症」を発症
・死んだ娘の悪口を被害者夫婦に言いふらされた
・近所の人に植木の世話教えてあげたり、汚くなったゴミ捨て場掃除したりして、近所の中でも結構好かれてた
・24時間騒音撒き散らしてない(近所の証言)
・被害者夫婦以外の人へはいたって温和な対応

少なくともあれほどの騒音を撒き散らしていたおばさんが、どれくらい被害者夫婦に憎悪を燃やしていたか想像に難くない。家族4人を失い、これだけのことをされてまともな精神状態ではいられないだろう。ここまでおばさんを追い込んだのは被害者夫婦なのだ。

被害者夫婦は裁判では
矛盾点について尋問される ⇒ それは矛盾ではない
さらに強く尋問される ⇒ 覚えていない
都合の悪い民事裁判について問われる ⇒ 倒れる
裁判後のインタビューでは元気な声で「つかれたーつかれたー」と言う。

裁判での被害者夫婦はまともな会話が通じず、都合が悪くなるとどんな手段を使っても逃げる。

一方的な報道で、騒音おばさんだけが悪者であるかのように報じられていたが、裁判の過程を見ていると全く違う側面が見えてきたのだ。
どれだけマスコミが一方的な報道をしていたのか明らかになったという事だ。


転載終了



この動画にあったコメント転載

ripmybelovedcats2 週間前

もしかしたら美代子さんのご主人もお子さんも全員攻撃を受けていたのではないだろうか。そして自称被害者の隣人が隣に越してきたのは、最初からターゲット設定した美代子さんの盗撮盗聴仄めかしするため。怒った美代子さんの映像をつないでKもグルで見事服役まで追い込んだ。おそらくこれは最初から全部シナリオを仕組んでいます。何かうちと似ているのでね。Sが後から隣に越してきてさんざん嫌がらせして去っていったのも。


転載終了

美代子さんのご主人と娘さん2人が亡くなっています。

これは私の推測ですが、美代子さんは被害者夫婦から創価学会の勧誘を断ったと一部では言われていますが、私はそれよりももっと前に断っているのではないかと思う。

そして断った腹いせに、上のコメントにもあるよに、ご主人と娘さん2人が攻撃されたのではないかと思う。実際に入会拒否により集団ストーカー被害に遭った人は何人もいるようです。

それだけでは物足りず、被害者夫婦を美代子さんの自宅の前に引越しさせ、集団ストーカーが始まったのではないだろうか

この被害者夫婦は引っ越してきたにもかかわらず、目の前の美代子さん宅に挨拶もしなかったようです。

【裏側に隠されたもの】 騒音おばさんの真実に書いてありました。

挨拶しないなんてどう考えてもおかしいでしょう。

若い常識のない夫婦ならまだしも、年配の夫婦が挨拶なしなんて

これだけでも、美代子さんへの集団ストーカーは計画されていたと考えてもおかしくない。

あらかじめ計画され、組織的に集団でストーカーし、その行為を録画し裁判で勝訴し、まんまと美代子さんから200万円の損害賠償金を受け取っている。

美代子さんは罠に嵌められたのではないでしょうか


被害者夫婦が引っ越してくる前の美代子さんは、誰にでもやさしい人物であったそうだが、動画でのあの怒り方は、別人のようである。

別人のようにさせてしまうのが、思考送信、感情送信です。これが度を越すと殺意送信で殺人者になってしまいます。


ニュースは作られている。マスコミ(マスゴミ)は、利益の為なら何でもするということですね

Wikidataによると美代子さんは、鍵穴を塞がれるなど虐めに遭っていたと書かれてありました。


ちょっとしたことで犯罪者へ誘導する加害者達がいるんだと言う事を、読者の皆様が理解していただけたらと思います。


集団ストーカー認知・撲滅 (Parade books)



posted by ARISUTAMA at 11:48| Comment(0) | 集団ストーカー 2

2014年12月23日

集団ストーカーから殺人犯へと誘導する加害者




昨日は、秋葉原通り魔事件の加藤智大のことを少し書きました。

本日は、その秋葉原通り魔事件を真似たマツダ本社工場連続殺傷事件の引寺利明について書きます。

上記より一部転載

2010年6月22日広島市南区仁保沖町のマツダ本社宇品工場の東正門前で、ファミリアS-ワゴンに乗った被疑者(引寺利明)が2人をはねた。

警備員の制止を振り切って敷地内に進入、周回して5人をはねた。さらに社内橋東洋大橋で猿猴川を越え、800m離れた本社工場にも侵入し4人をはねた。

被疑者(引寺利明)
現行犯逮捕された被疑者は同市安佐南区上安二丁目に住む42歳の派遣社員の男で、マツダの元期間従業員だった。

マツダによれば、被疑者は2010年(平成22年)3月25日に6ヶ月契約の期間社員として入社、4月1日から同工場でバンパーの製造業務に当たっていたが、14日になって自己都合退職した。

被疑者はマツダ工場で同僚から集団ストーカー行為をされたとして、マツダが嫌がらせを止めなかったので、マツダに復讐しようとしたと供述しているが、警察の捜査では嫌がらせの事実は確認できず、被害妄想による思い込みと判断された。


転載終了


秋葉原通り魔事件の加藤智大も、集団ストーカーに遭っていたという書き込みを昨日紹介しましたが、引寺利明も同じく集団ストーカーの被害に遭っていました。

警察の捜査では嫌がらせの事実は確認できずとありますが、当然集団ストーカー加害者達は警察に真実を話すはずもないので、確認できるわけがないのです。

集団ストーカー被害というのは、本人にしか分からないように嫌がらせをやり続ける行為なのです。


マツダ工場暴走殺人者は創価


「容疑者の両親は創価学会員で、よく題目を唱えていた」(週刊文春)とのことです。

引寺利明自身も創価学会員だったのかどうかはよくわかりませんが、仮に引寺利明が子供のころに創価学会員に親によって入会させられたとしても、引寺利明自身は活動をしていなかったのではないだろうか、もし常に活動していたのなら集団ストーカーには遭わないのではないだろうか

上記より一部転載

引寺利明は、マツダで働いていた3〜4月
「ロッカーから物を盗まれた」
4月9日午後8時すぎ:
「家の中で物の配置が変わっている。何回も同じ嫌がらせを受けている」
と自宅から110番し、アパートに駆け付けた警官に、引寺容疑者は
「お金を取られた」「盗聴器を仕掛けられている」などと訴えたが、
具体的な被害は確認されなかった。
同じころ、周囲には「眠れない」と漏らしていた。


転載終了

この文章を読めば完全な集団ストーカー被害者であるとわかります。

集団ストーカーの被害には、住居侵入があります。集団ストーカーの加害者達の中には、鍵のプロが存在しますので、どんな鍵でも開けてしまいます。

「ロッカーから物を盗まれた」とありますが、私もロッカーの中を悪戯されたことがあります。

「家の中で物の配置が変わっている」ともありますが、これも住居侵入されたことがある被害者なら理解できると思うし、私も何度もやられました。

「盗聴器を仕掛けられている」集団ストーカーの被害者は完璧に盗聴されています。家の中も部屋の中も頭の中(思考盗聴)もです。

「眠れない」とのことですが、これは電磁波攻撃で寝かせなかったということで、これも多くの集団ストーカー被害者が経験しています。

そして警察に訴えても何もしてくれません


警察に行ったのに     作詞・作曲 忌野清志郎

警察に行ったのに取り合ってもらえなかった
警察に行ったけど軽くあしらわれてしまった
警察に届けたのに相手にしてもらえなかった
それは事件じゃないからと言われた
それは事件じゃないからと言われた
警察に行ったのに取り合ってもらえなかった
警察に行ったのに助けてはもらえなかった
ある晴れた真夏の午後 僕は殺されてしまった
これで事件になるのかい やっと
これで事件になったのかい やっと
さあ 動き出せ 警察
ほら 動き出せ 警察
もたもたすんなよ警察
事件が起こったぞ
警察に届けたのに助けてはもらえなかった


この歌詞の通りなんです


引寺利明は、集団ストーカーで嫌がらせを散々受け、更に電磁波攻撃で体力を消耗させ、とどめは感情送信と思考送信と殺意送信で殺人へと誘導させられてしまったようです。


私がこのような記事を書く理由は、読者の皆様に危機を訴えているからです。

第二の引寺利明や第二の加藤智大が、いつ現れてもおかしくない世になってしまっているといことです。現にここ2、3年を見ても、似たような事件は起こっているわけです。


私には関係ない、私に被害はないなどと思っている読者の方もいるかもしれませんが、それはあなたが気づいていないだけということも考えられます。

「眠れない」何日も眠れないなどという人は、電磁波攻撃を受けている可能性がありますよ、耳鳴りがいつもするなども同じです。

もし精神科などの症状が出たという人がいるなら、電磁波攻撃、思考送信の可能性が大です。


犯罪者に誘導させられないように、この記事と集団ストーカーの記事を理解することをお勧めします。


集団ストーカー認知・撲滅 (Parade books)

posted by ARISUTAMA at 13:39| Comment(0) | 集団ストーカー 2

2014年12月22日

精神異常から殺人犯へと誘導させる加害者


私は以前精神科へ通院している皆様へという記事を書きました。

そして昨日、忌野清志郎は創価学会と戦っていたという記事を書きました。

この2つの記事にぴったり一致する記事を見つけました。

忌野清志郎の 過激な歌からという記事です。

この記事を書いたブログが「創価学会の電磁波・テクノロジー技術の悪用」というタイトルのブログなのですが、このブログ誰が書いているのかと思っていたのですが、同じ記事が「創価学会の集団ストーカー」に掲載されていましたので、有名な集団ストーカー被害者のオリュウさんが書いていたんですね

その記事が「忌野清志郎が後世に残したもの」です。


上記より転載

清志郎さんのTHE TIMERS収録の「トカレフ 精神異常者」という曲がある 

「トカレフ(ソ連製拳銃)を手にいれて やぶ医者を殺すんだ やぶ医者はすぐ死んだ・・・・今度出てきたら マスコミを打ち殺す テレビも新聞も俺を裏切った NHK 日本テレビ TBS・・・・・偉そうな裁判官も 法律も刑罰も 俺には歯が立たね〜 ・・・精神異常者とみんなが認めちゃっている・・・」といった過激で凶暴な歌詞である 

この曲は 襲撃した人物の心情を リアリティに作詞作曲したものである

トカレフ事件は実際にあった医師襲撃事件をモチーフにしているといわれる。私なりにいろいろ調べてみたが この事件らしきものがネット上では削除されているようだ一切ソースが見当たらない

この曲も創価のにおいプンプンの曲である 

2013.9.23 記事追加
長い間、探していたソースが見つかった。下記のサイトに、この曲のモチーフになった、「青物横丁駅医師襲撃事件」の概要が書かれている。
http://23.xmbs.jp/ryuhpms82-167066-ch.php?guid=on 

まさに「トカレフ 精神異常者」の曲に出てくる 襲撃した人物であろう。 

彼は電磁波遠隔操作による思考コントロール被害者ではと直観せずにいられず、衝撃を受けている。

原因不明の首の痛み(鈍痛)が付きまとう頸椎ヘルニアで悩まされた経験をもつ私(当HP管理人)も、当時(今から20年ほど前)病院へ誘導され「即入院」を促されたが、不審に思い病院を脱出、

その後、気功を独学 3ヶ月ほどで痛みは取れた、その後、再発することもなく、今日に至っている。また、当時 血圧が40と20だった、医師から「よく生きていられるね 死人だよ」と 無理やり 点滴を受けさせられたりしたが、自覚症状は全くなく普通に生活できていた。(ちなみに現在の血圧は120と80)

つまり、医師を襲撃した彼も当時の私と同じ、電磁波犯罪のターゲットだった可能性が高いのだ。

彼はヘルニアで入院、無事、回復に向かったあと、引き続き 電磁波照射により、内臓のあちこちに痛みが走る症状、全身の倦怠感、食欲不振の症状など、異常周波数を浴び続け、おまけに 思考をコントロールされ 猜疑心を増幅させられ 殺意を抱くまでに至ったのでは・・・、

被害者に多々みられる共通項も気になる。

例えば、

@片親である、
A都内の電気機器メーカー勤務(将来のエンジニア) 
B真面目で仕事熱心 
C体調不良で仕事も休みがち 
D体中が痛むのは、手術の際、手術用具を体内に置き忘れたからだと思わされる思考送信 
Eレントゲン検査では どこにも異常がなかった 
F医師はミスを認めたくないから異常がないと言ったと思い込まされた 
G復讐を決意(憎悪の増幅と殺意送信) 
H精神病歴があった(電磁波犯罪≒統合失調症の画策) 
I精神鑑定で責任能力ありと認められ、1995年2月に殺人罪で起訴、1998年8月6日、東京高裁で懲役12年の判決。

このように、遠隔操作で ある特定人物を 心身ともに コントロールできるのだ、あらゆる病状が作れる周波数犯罪と呼ばれる電磁波犯罪、ターゲットになった人は、自分の意思とは無関係に 病気、憎悪心 トラブル 殺意 犯罪に巻き込まれる恐れがあるのだ

見えない電波や音波を使った卑劣極まる組織的犯罪、反日韓国朝鮮勢力や創価犯罪は完全犯罪である



犯罪を隠蔽するために精神異常者扱いにする

創価の犯罪は被害者が加害者になるまで 追い込んでいくガスライティング犯罪だと言われる 

集団ストーカと電磁波攻撃 → 精神錯乱 → 憔悴 → 激怒 → 精神崩壊 → 犯罪人 といった心理マニュアルにうまく嵌められると非業な人生を歩むことになる

被害と無関係に生きている人間にはこの「精神異常者」の曲は ただ横暴で過激に過ぎないのだろうか、しかし365日24時間創価からターゲットにされ、外出すれば集団ストーカー家の中では電波による心身攻撃を受けている私には、悶々とした心を押し殺した絶叫に聞こえてくる。

涙なしでは聞けない曲である

実在したという殺人犯は、電磁波被害を受け幻聴幻覚症状で苦しんでいたに違いないのだ。

電波障害に抵抗しきれずに、意図せず精神病院に誘導されたのだろう 

おかしい人扱いする精神科の医師に、一方的に丸め込まれたのだろう

「精神病ではない自分」を理不尽に精神病患者に仕立て上げようとする悪魔たちを、彼はやぶ医者だと抵抗した心情的に追い詰められ我慢の限界がきてついに切れたのであろう 

電磁波犯罪はばれそうになると被害者を「おかしい人間」「統合失調症」扱いにして周囲で監視するといった仕組みで、ある地域の自治会長や役員(ほとんどが学会員と言われる)が、巧妙に区民に呼びかける手口だと思う

例えば「あの人は精神が病んでいるみんなで警戒しないと事件が起きてからでは遅い・・・」などと被害者を危険人物扱いにし区民を欺き集団ストーカーに加担させるといったものだ


転載終了




集団ストーカー被害者でない読者の方が、この記事を読んでも、いまいち理解できないのかもしれません

単なる精神異常者が殺人を犯しただけだろうと思うかも知れませんが、この世界の犯罪は、そんな単純ではないということを知るべきです。

思考送信も感情送信も殺意送信も出来る機械があり、大手のメーカーが開発し特許もとっているということ。

音声送信も思考盗聴も思考盗撮もすべてできる機械を操り、何万人何十万人の人達を苦しめている事実があるということを知ってください。

精神科に通院している人、またはこれから通院しようかと思っている人は、このことを理解しないと、あなたが殺人犯に誘導させられる可能性もあると言うことです。


秋葉原通り魔事件は誰でも知っているでしょう、私はこの事件も遠隔操作の被害事件ではないかと思っている。

加藤智大が事件を犯したのは、母親の教育のせいであると書かれてあったが、本当にそれだけであろうか?

加藤智大が反抗に至るまでの掲示板の書き込みが、原文のまま掲載されている

これを読んでいると、やはり思考送信、感情送信、殺意送信されていると感じてしまう。


加藤智大 創価学会で検索をしてみた

昨日死刑判決がでた

上記より転載

moderationmoonさん 2011/3/2507:46:47
彼は創価学会員ではなさそうです。
しかし創価学会から集団でいやがらせを受けていたという情報もあります。
2チャンネルの情報なので、どこまで本当かはわかりませんが・・・。
http://logsoku.com/thread/raicho.2ch.net/newsplus/1297234439/
↑ここの35番の投函でこのように書いてあります。

「加藤は創価学会の集団ストーカーの被害者なので 死刑になんてしたら馬鹿創価がまた調子に乗りますよ
付回されている事を何度も私に相談してきましたから」


転載終了

驚きましたね!これが本当ならまさにオリュウさんの記事と同じで、創価学会の集団ストーカーの被害者で、電磁波攻撃から思考送信を受けていたということになります。

マツダの事件も集団ストーカーでしたよね

やはり精神異常者の犯罪には、その犯罪を誘導している加害者がいるということだと思います。


集団ストーカー認知・撲滅 (Parade books)

posted by ARISUTAMA at 14:16| Comment(0) | 集団ストーカー 2