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2015年01月01日

一方聞いて沙汰するな


あけましておめでとうございます 本年もよろしくお願い致します。

篤姫.jpg


「一方聞いて沙汰するな」という言葉をご存知でしょうか?

「いっぽうきいてさたするな」ですが、この言葉が知れ渡ったのは、2008年のNHK大河ドラマ「篤姫」です

島津本家の養女となり人の上にたつ立場となる於一(篤姫)に対し母のお幸の贈った言葉。

「昔から『一方聞いて沙汰するな』という言葉があります。どんな人の声にもまんべんなく虚心に耳を傾けて、その人、その人の身になってよくよく考えるのです。それでも思い迷うたら、考えるのをやめなさい。考えるのではなく、感じるのです。自分を信じて、感じるがままにまかせるのです」


という場面がありました。


「一方聞いて沙汰するな」とは、片方の意見だけを聞いて、物事を判断してはいけないということです。


私は、「一方聞いて沙汰するな」という言葉は、篤姫で知りましたが、2006年か2007年ぐらに、片聞きはいけないという記事を昔のブログに書いたことがあります。

現在そのブログは、もう何年も前から休止状態にしてあり、パスワードまでどこに行ったのかわからず、開くことができません。


片聞きはいけない、一方通行はいけないということ

両聞きすること、二方通行にすること

しかし現状は、ほとんどの人が片聞きを信じ行動してしまっている。


たとえば、近所の人からあのAさんて頭がおかしいのよとか、何か悪いことしているみたいよなどと話を聞くと、自分ではそのAさんに確かめもぜず、Aさんには近づくのはよそうと判断し、またさらに家族にもAさんね、頭がおかしいいみたよなどと話したりする。

確認もせず、一人の話だけで信じてしまいAとの付き合いをなくすわけです。

だが本当は、その近所の人の話はでたらめで、Aを村八分にするための策略でした。ということが、現在いろいろな地域で行われているのです。


もし懸命な人なら、Aさんに直接聞かなくても、他の人にAさんの、このような話を聞いたのだけれど、どう思いますかと聞くはずです。

Aさんに直接聞くのが一番いいのは当たり前で、これこそが両聞きです。

一方ではなく二方です。


この例えを読んだ読者の皆様、あなたは、この例えのような経験があるはずです。そのときあなたは、どのような対応をしましたか?


真実は一方では得られないのです。


TVも同じです。TVは完全に一方通行です。一方的に情報を流し続けていますが、ほとんどが嘘、偽情報です。真実は語りません。

支配層に都合の良いものだけ流し続けているのです。

だからTVで得られる知識は、何もないと言うことです。(少しはあるかも知れません)


ネットには真実があります。しかしネットでも偽の真実はいくらでも存在します。

ネットでひとつの情報を得たなら、それが本当に正しいものなのかを、ネットでさらに調べる必要があります。

調べてもわからなかったら、「それでも思い迷うたら、考えるのをやめなさい。考えるのではなく、感じるのです。自分を信じて、感じるがままにまかせるのです」」ということですね

もし「一方聞いて沙汰するな」を全ての人が理解し、実行したなら、この世から騙し、詐欺、虐め、戦争はなくなると思います。


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posted by ARISUTAMA at 13:43| Comment(0) | 真実 2

2014年12月31日

悪魔の数字11、46、18


3.11が人工地震であることは、もう多くの人達が知っていることでしょう。

知らない人のために、以前の私の記事を貼り付けます。


3.11は人工地震、創価幹部は知っていた


東日本大震災は、2011年の3月11日の14時46分に起きました

アメリカ同時多発テロ事件は、2001年の9月11日の8時46分に起きています

阪神・淡路大震災が、1995年の1月17日の5時46分に起きています

この大災害が3つとも46分に起きているのは、単なる偶然だよと皆さん考えますか?

ありえないでしょう

どう考えても人口的に起こされたと思うのではないでしょうか

とりあえず動画を観てください




「大地震の日を足すと“悪魔の数字”18が現れる」と専門家(女性セブン)


上記より転載

●サンフランシスコ大震災(1989年)
10月17日(1+0+17=18)
●米国ノースリッジ地震(1994年)
1月17日(1+17=18)
●阪神・淡路大震災(1995年)
1月17日(1+17=18)
●パキスタン大地震(2005年)
10月8日(10+8=18)
●中国青海省大震災(2010年)
4月14日(4+14=18)

「今回の東日本大震災は、2011年3月11日。2+0+1+1+3+11=18。2008年5月12日に発生した四川大地震も、2+0+0+8+5+1+2=18になります。それぞれ足し方が多少違いますが、18という数字は確かに出てくるのです」(前出・呪淋陀氏)

 ちなみにこの『18』は、新約聖書のヨハネ黙示録で「獣の数字」とされる『666』という数字からも導き出される(6+6+6=18)ため、“悪魔の数字”とも呼ばれている。「インターネット上では、人為的な陰謀説などもいわれていますが、こうした符合には、偶然では片付けられない何かがあると思います」(前出・呪淋陀氏)


転載終了


(6+6+6=18)は、“悪魔の数字”だそうです。

この世は悪が支配していますので、悪魔の数字が大災害時に出てくるということは、これは偶然などとはとてもじゃないが言えませんね

マスコミを支配しているのも、当然、悪ですが、そのラジオ局の周波数が、全て18になるとは驚きますね

NHK第一大阪放送局に至っては、もろに666kHzですので、恐ろしい気までしてきます。




11と46はフリーメーソンを象徴する、だそうです。


こうなると、全ての大災害やテロは、人工であり自作自演であるという結論になりますね


次なる大災害の計画も練られていて、南海トラフ巨大地震は失敗に終わっているだとか、 東京直下大地震も計画されているとも言われています。

大災害はスクラップアンドビルドで、大儲けができるのです。

大災害が起きて苦しむのは一般庶民、大儲けするのが支配層です。

人工削減で一石二鳥ということです。


悪魔の人類総背番号制666―フリーメーソンの黙示録 住基ネットと極小ICチップで誕生する恐るべき超管理社会の悪夢 (ムー・スーパー・ミステリー・ブックス)




posted by ARISUTAMA at 14:02| Comment(0) | 真実 2

2014年12月30日

検索順位も操作されている


パソコン、スマホ、タブレット端末などがこれほど普及してくると、ネットの重要性は増してくる。

検索の上位に表示されるかどうかは、死活問題にもなってくる。

商売をしている個人でも会社でも、検索のトップページに表示させようと、いろいろと努力していることだろう

たとえば、この季節だと「蟹」とか「カニ」で検索したとき、3千2百万ぐらいヒットするが、そのトップページのさらに上位5に入れば、かなり売上も期待できるわけです。

しかし一個人がいくら努力しても上位5などに入ることはないでしょう


日本を根絶やしにする任務を与えられた現政権と食いものにする検索上位に登場するカルト企業!


上記より転載

読者の皆さんの何割かの人は、ブログやフェイスブック、そして、
ツイッターなどをやられていると思います。
こういった方々は、
何年やってても、アクセスランキングやフォロワー数が、簡単には
上がらないことを熟知しておられるのではないでしょうか。

そうなんです、それが普通なんです。
ところが、民間で起業して、わずか一年足らずで検索上位に
登場する多くの個人会社や企業の存在があります。
そう、民間では、通常有り得ないことが頻繁に起こっています。
皆さん、幾らなんでもおかしいと思いませんか!?

そうなんです、確かに、それはおかしい。
私は、今日まで、そういった関係の会社をつぶさに調べた
経験があります。
その場合、大抵はちょっと怪しい影がちらついてきます。
更に調べていくと、在日カルト宗教系組織が背後にいる
ことをつきとめました。


そういったところのホームページは、非常に良く出来ています。
フェイスブック、ブログ、ツイッターまで整っています。
まさに、組織的プロのお仕事を見ることが出来ます。
こういった大きな組織をバックにした会社に、真面目に
コツコツやっている日本の個人会社が太刀打ち出来る訳がありません。
しかも、相手は、いきなり検索トップ上位に登場する訳ですから。

健康食品、ネット情報関連、動物愛護寄付金関連、心の救済関連、
その他多数ありますが、こういった多くの関連会社のバックには、
在日カルト宗教系組織の存在を確認出来ることが大変多いです。
パチンコなどは、その典型例です。

無垢な日本の人々は、何か欲しいものがあると、直ぐに、検索して、
そういったところから、商品を購入することになるという訳です。
まあ、これは仕方ありませんね。
結局、インターネットの裏の秘密を知り尽くし、支配しているような
連中が勝ってしまうのは、当然の成り行きでしょう。

しかし、結果的には、カルト系会社のみならず、バックにいる
怪しい組織にお金が流れて行くことは大問題です。
こういった怪しい組織、つまり、カルト集団が、日本において、
色々様々な悪いことをしているのは、今や、多くのネット住人が
知っている周知の事実な訳です。


転載終了


「在日カルト宗教系組織が背後にいることをつきとめました」とのことです。

そうでしょうね、このネットの世界でもカルトが暗躍しているのでしょう

自分たちの利益になるサイトは上位表示、不利益になるものは下位表示などをやっていることでしょう。

そして、まったく表示されないということもやってきます。

私は、あるブログを毎日のように更新し、検索されるように対策もしました。

一時トップページに表示されるようになり、ものすごくアクセス数が伸びたことがあります。

ところが、しばらくするとまるっきり表示されなくなりました。下位表示どころかいくら検索しても出で来ないのです。それでGoogle ウェブマスター ツールで入力したら、見つかりませんになりました。

今ではものすごく少ないアクセス数になってしまいました。


こんなことも簡単にやられてしまうわけです。だからネットで稼ごうなどというのは、とてもできないということになってしまうのです。


集団ストーカー被害者のブログなども、まったく表示されないブログというのがありますよ

そういうことに気がつかないと、アクセス数が本当に少ないので、更新する意欲がなくなるわけです。そしてブログをやめてしまうわけです。


自分のブログのアクセス数を増やしたいと、思うのであれば、アメブロなら読者登録をしたり、ペタをしたり、いいねをしたりすることが重要です。ようはリンクの数を増やすことです。

いろいろなところに、自分のブログがリンクされていれば、アクセス数は必ず伸びます。


SEO対策 検索上位サイトの法則52



posted by ARISUTAMA at 17:30| Comment(0) | 真実 2