2015年03月04日

英王族はレプティリアンで確定


以前から英王族、エリザベス女王はレプティリアンで人食いだと、「宇宙への旅立ち」さんで取り上げられてきました。

レプティリアンで間違いないだろうとは思っていましたが、確たる証拠がいまいち不足していましたが、
なんとバッキンガム宮殿の窓から、男性が逃げ出した動画があります。それも裸で!!



観光にでも来た人が気がついて撮影したのでしょうが、この逃げ出した男性は相当あせっている感じですね、カーテンを紐状にして窓から逃げたのでしょうが、途中で紐を掴み損ねて転落してますよね!

よっぽど怖い目に遭ったということでしょう。


イギリス 爬虫類王族に喰われる前にバッキングハム宮殿から裸で逃げる若い男 

男性がバッキンガム宮殿の窓から逃げ出したもようです。


エリザベス女王・ローマ法王ら、子供数万人虐殺罪で実刑判決


上記より転載

英国王室のエリザベスU、バチカン(ローマ法王庁)の前法王ペネデックト16世、カナダのハーパー首相らが、カナダの先住民族の子供たちを組織的かつ大量に殺害していた事実が判明し、ブリュッセル(ベルギー)にある国際慣習法裁判所の法廷が、関係した30人の被告人全員に「懲役25年(仮釈放無し)」の有罪判決を下した、というものです。

 罪状は「モホーク族の5万人以上の子供たちを虐殺した」という衝激的な内容です。それも1960年代から約50年間継続して行われていたのです。
 イルミナティメディアである主要メディアでは一切報道されていませんが、これは紛れもない事実です。


 「奴ら」はどうして数万人もの子供たちを虐殺する必要があったのでしょうか?
 奴らにはそうぜざるを得ない特殊な事情があるのです。奴らの食糧として定期的に「若い人肉」が必要なのです。犠牲になった子供たちはその「餌(えさ)」だったのです。

 「奴ら」も一応は人間です。しかしその正体は「レプティリアン(爬虫類人)の変身体」なのです。つまりレプティリアンが人間を装っているのが奴らだということです。エリザベス女王らの血流は、「イルミナティの13血流」や「悪魔の13血流」などと呼ばれています。近親交配を重ねてレプティリアンの純血を守ってきた13の血流のことです。

 13血流は世界中のどの人種にも存在しますが、英国王室やオランダ王室など白人系の血流ほどレプティリアンとしての位が高くなります。そして「こ奴ら」レプティリアン変身体が人間になりすまし続けるためにも定期的に「餌」が必要なのです。

 そこで定期的に人間を喰います。そして奴らが最も好むのが、8歳から16歳までの子供たちです(ただし30歳までなら餌としてオーケー)。
 エリザベスUらは、バッキンガム宮殿やバチカンなどの地下施設に拉致してきた子供たちを連れ込み、晩餐の悪魔儀式を行ないゆっくり食するのです。


転載終了


エリザベス女王.jpg


英王族はエイリアン!


英王族が、悪魔儀式を行い人類を奴隷化するNWOのマスタープランを実行しているイルミナティの一員だということを暴露する人はあまりいないでしょう。
しかしダイアナ妃の取り巻きは、英王族の遺伝的特性やレプティリアンの配下にあるということを知っています。
ダイアナ妃は英王族の秘密を世界に暴露する前に暗殺されてしまいました。

ダイアナ妃は生前、大真面目でウィンザー家(英王族)はトカゲ族或いはレプティリアンであり、彼らは人間ではないと言っていました。


転載終了



レプティリアン エリザベス女王のエージェントMI5が私のサイトに注目!


最近では「エリザベス女王は人喰いレプティリアン」という真実が、多くの人々に知れ渡ってきています。

ダイアナ妃が「エリザベス女王とその息子達が、2人の青年達を生きたまま、レプティリアンにシェイプシフトしながら猛獣の様に食べた」と彼女のカウンセラーに暴露し殺された。


転載終了


レプティリアンを信用しない人が大勢いますが、世界の王族、貴族、皇室が善であるというなら、善な館(バッキンガム宮殿)から裸で逃げ出しますか?

この動画を見れば異常だと理解できますよね

もうレプティリアンで確定です。


地球の支配者は爬虫類人的異星人である





posted by ARISUTAMA at 10:07| Comment(0) | 爬虫類人(レプティリアン)

2014年10月15日

爬虫類人(レプティリアン)と人間のハーフも存在する


レプティリアンが人間に成りすまし、地球の支配者となっている

昨日の記事にジョージ・ブッシュ元大統領もレプティリアンであると書きました。

ところが、人間に成りすましているだけではなくて、人間との子供までつくり、この地球にはそのハーフ達が結構存在しているようです。

その証拠に、宇宙人の子供を産んだという動画がありました。

これはTV番組なのですが、真実だと思います。

動画をご覧ください



人類の誕生から、遺伝子操作、人間との交わり(ハーフ)、人類の奴隷化について非常に分かりやすく書いているブログがありましたので下記にご紹介します。


真の人類史【人類誕生について】


上記ブログより一部転載

レプティリアンは地球人類と交わりながら、アヌンナキの支配形態を受け継ぎ、人間を家畜にして搾取します。

一方、グレイは生殖能力が衰えており、人間の遺伝子を使う事により滅亡を避けられます。

遺伝子を少し操作するだけで、癌などの病気にはならない事が最新の遺伝学で判明しています。

この逆を考えると、エイリアンに遺伝子操作されたからこそ、地球上には病気があるのです。

人間でさえ遺伝子組み換え植物を作っているのだから、エイリアンの科学力ではお手の物です。

レプティリアンの血を引く者達は地球の人間に混じって各国や企業の指導者になり、戦争を起こしたり、精神的な支配や、強力な搾取を行っています。

これは現在でも続いています。

転載終了


霊界物語の「竜」と「爬虫類人」 邪神=レプティリアンの地球支配と改造の経綸書 (超知ライブラリー)




人類への警告III ドラコニアンvsレプティリアン これが<<吸血と食人>>の超絶生態だ! 仮装をかなぐり捨て地上に姿を現した地球最高位の捕食者たち(超☆はらはら)





posted by ARISUTAMA at 10:19| Comment(1) | 爬虫類人(レプティリアン)

2014年10月13日

爬虫類人(レプティリアン)は真実

昨日の記事で、爬虫類人(レプティリアン)が、この地球を支配し人間を奴隷化していると書きました

爬虫類人(レプティリアン)については、ネットだけの世界かと思っていましたが、TVでも放送していたんですね

私はTVのバラエティー番組は、ほとんど見ませんので知りませんでしたが、爬虫類人(レプティリアン)のことをTV番組にした動画がありましたので見てみました。

多分、ビートたけしの超常現象Xファイルあたりの番組ではないかと思われます


その中で、デイビッド・アイクが爬虫類人(レプティリアン)が世界を支配していると言っています

地球を支配し人間を奴隷化していることも言っています。

レプティリアンは人間に成りすまし、ジョージ・ブッシュ元大統領もレプティリアンであると言っています。

レプティリアンに変身するジョージ・ブッシュを見たという女性もいるそうです!


爬虫類人が人間に遺伝子操作を行ったことも言われています


TV番組ですので、これらのことは真実であるというふうには終了していないでしょう

多分おちゃらけで終了していると思われますが、このデイビッド・アイクの主張は真実であると確信しています。


どうぞ動画をご覧ください



竜であり蛇であるわれらが神々〈上〉人類の起源と闇の支配一族レプティリアンの血流 (超知ライブラリー)




大いなる秘密〈下〉「世界超黒幕」―現代グローバル国家を操る巨悪の正体が見えた!!




posted by ARISUTAMA at 12:25| Comment(0) | 爬虫類人(レプティリアン)