2015年07月23日

良い梅干の種を食べる


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梅干の種☆捨てちゃダメ


私は以前癌になったら梅干の種を食べるという記事を書きました。

梅の種(仁)に含まれているアミグダリン(ビタミンB17)が癌によいということなのですが、どうもスーパーマーケットで販売されている梅干の種は、あまりよくないのではと思っています。

実際に私は、スーパーでいろいろな梅干を買って食べ、その種も全て食べてみましたが、どうも薬品の味がします。

添加物を使用した梅干はもちろんですが、使用していない梅と食塩のみの商品でさえ化学薬品の味がするのです。

どうしてこのような味がするのかは、よくわかりませんが、農薬を使用しているというのもあるでしょうし、もしかしたら梅を漬ける前に薬品を使って消毒しているのではないか?などと考えてしまいます。

昔子供のころに食べた梅干の種の味ではないんですね

そこで

農薬を使用しない、化学肥料を使わない昔ながらの梅を通販で購入してみました。


オーサワ 龍神梅(樽) 1kg




↑の梅干を購入して食べました。

おいしいです

本当に昔ながらの味で、嫌味がなく美味しく、種も薬品の味がしませんでした。

手間隙かけてしっかり製造しているんだなと思いました。

今、この梅を毎日食べています。もちろん種も食べています。


梅干の種は毒だという記事もありますが、これは漬ける前の段階での話で、しっかり漬けて天日干ししている梅の種は毒どころか体によいのです。


梅の種の中にある仁の部分には 「アミグダリン」 という青酸配糖体が
含まれています。
アミグダリンは、胃腸などで酵素によって分解されシアン化合物 (青酸) と
なります。

青酸中毒を起こし、死に至ることもあると言われていますが、
未熟な実を食べた場合には問題ですが、熟した実では濃度が下がり中毒が
起こることはほとんどありません。
梅干しの種を食べると、アミグダリンは体内で分解され、
チオシアネートと安息香酸という無害の物質になります。
これらは鎮痛作用、消炎作用、殺菌作用、整腸作用が
あると注目されています。


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梅干の種には豊富な繊維質が含まれているそうです。胃腸によく便秘にもよいようです。しかしよい梅干の種を食べましょう。

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2015年05月05日

小西博之は癌を克服した


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今井雅之さんは癌で苦しんでいますが、同じ末期癌を患った小西博之さんは、癌を克服したそうです。

その癌も即死してもおかしくない状態だったそうです。

小西博之さんは昔は大人気タレントでしたよね、ここ十年ぐらいは、TVであまり見かけませんでしたが、末期癌だったんですね


左腎臓にできたがんは13センチ。「これからも僕はがんと上手に付き合います」と語る小西博之さん
あの日、腎がんを克服し、『徹子の部屋』に出ると決めた



小西博之さんが左腎臓がんの摘出手術を受けたのは2005年2月16日のことだ。がんが見つかったきっかけは血尿だった。

「血尿が出たのは手術を受ける2カ月前の、2004年12月23日のことでした。撮影で京都にいたんですが、ホテルに帰った後、おしっこをしたら瞬時に便器が真っ赤に染まったんですよ。体が震えました。

医者をしている同級生に電話したら『すぐ泌尿器科で診てもらえ』と。

撮影が終わる前日のことだったので、翌日、終えてすぐ新幹線で東京に帰り、次の日の午前中、銀座の泌尿器科のクリニックに行きました。

エコーを見たそこの先生がすぐ慈恵医大に紹介状を書いてくださったのだけど、その紹介状の封筒が、分厚いのなんの……。その厚さが恐ろしくてたまりませんでした。たしかその日は年末の土曜でしたが、月曜の午前中には受診できるよう予約も入れてくれました」


「その年は春から体調が悪くて、疲れが取れない状態が続いていました。仕事で地方に行って、帰りの飛行機に乗ったら疲労でバタンキュー、気づいたら客室乗務員の方に『お客様、着きましたよ』と起こされたのも1度や2度ではなかったです。

体も痩せてきて、28センチあった足が、いつのまにか26・5センチになってた。

10月には、食事をしてもすぐお腹がいっぱいになるようになり、みんなと食べるときは食べてる振りをしてました。

11月に入ると、もう食べものを見るのも嫌になって、12月の1日、2日、3日の3日間は何も食べなかったことを覚えています。

12月は初旬から撮影で京都にいましたが、20日ぐらいには、もうフラフラ。昔から知り合いの撮影所の方には『痩せすぎで人相が悪くなっているよ。ダイエットなら失敗だよ』と言われる始末。

『今回は悪役だからいいけど、いい役をやるのは厳しいんじゃないか』とも。血尿が出たのはその直後でした。

それと銀座のクリニックでエコーを受けたとき、最初は検査技師の方がぼくと雑談しながら笑顔で器具を動かしていたんです。

ところが左側に来てしばらくしたら一瞬手が止まって、表情が変わった。そしてその近辺を集中的に探るんですよ。

『何かありますか?』と聞いても『いいえ』と言いながら顔がこわばってる。ピンときますよ。それに、その後いただいた紹介状の分厚さも、普通じゃなかったですから……。

最初、慈恵医大の外来で呼ばれて診察室に入ったら、頴川先生(教授)が紹介状の袋に入っていたエコーの写真を見て難しい顔をしているんです。このとき、がんと直感しました。

始めは、先生に『私、がんなんですか?』と聞いても、はぐらかされたのですが、『今後のこともありますから言ってください』とお願いしたら、とても慎重に、左腎臓がんの可能性が高いことを伝えてくれました。

でもエコーは角度によって見え方が違うから、1月に入ったら精密検査をしましょう、とも言われました」


腎臓という臓器は左右に1個ずつある12センチほどの大きさの臓器。そこに13センチのがんとは、主治医の頴川医師もめったにないと驚くものだった。

これだけ大きいと膵臓、肺など周辺臓器や、リンパ節、脂肪組織、骨などに転移しているケースが多くなる。

「1月14日、精密検査の結果を聞きにいったとき、頴川先生から、がんが13センチもあると知らされ、一刻も早く手術を、とのことでした。ただ、そのときは13センチのがんにショックを受けるというより、むしろ、治った後をイメージして、5センチより13センチのほうが、取材を受けたときに『すごい!』と言われるかな……なんて思った。

でも、それを口にしたら頴川先生に『申し訳ないけど、腎臓に圧迫されて、脾臓が破裂寸前です。破裂したら即死ですよ。あなたが今ここでイスから転げ落ちただけでも、その衝撃で破裂するかもしれないんですよ』とピシッと言われました」


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小西博之が語るガンの闘病生活が壮絶!現在の年収や離婚の真相は?


病院に行った時は
すでに末期のガンで、
余命は3ヶ月だったそうです。


その腎臓ガンの大きさは
「日本で5本の指に入る大きさ」だと
言われてしまうほどだったそうです。


辛い抗がん剤治療から
大規模な手術。
ガン治療には多くの苦しみが伴い、
多くの人が辛い思いをします。

その過酷な治療を
小西さんは一体どうやって
乗り切ったのでしょうか?


それは学生時代、
野球部で培われた「精神」に
根ざすところが大きかったようです。



「高校の時、野球部の監督に
言われたんですよ。
『勝ちたいと思うな』と。



『試合に勝つ』が目標じゃなく、
勝った後、学校に戻ってみんなで
大喜びしている姿を想像しろ、と。




だから病気に勝つ、がんと闘う、
なんて思っちゃダメ。
夢の設定を楽しくないことに
置いちゃいかんのです」



「がんに勝つ」を目標にするのではなく、
克服した後の楽しい生活を
想像するのが“小西的治療法”だそうです。


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普通、手術や放射線治療や抗癌剤治療では、多くの人が命を落とすことが多いのですが、克服する人もいるんですね

思考は現実化するという言葉があります。悪いことを思えば悪くなり、良いことを思えばよくなるということです。

この言葉どおり小西博之さんは、恩師に教えられて実行したんですね

イメージ療法という言葉もあります。元気になっている姿、明るく笑っている姿、生活を想像し続けると病気は治るといいます。昔、外国の子供が癌になったけど、毎日毎日、癌が消えていくことを想像し続けたら本当に消えたというのを聞いたことがあります。

食べずに生きる人もいるわけで、人間の体は、科学では理解できないことが起きるのだと思います。

今井雅之さんも小西博之さんのように、努力していけば元気になるのではないでしょうか


いのちのうたプロジェクト
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2015年03月03日

癌になったら梅干の種を食べる


梅干の種.jpg

http://www.mukasiume.com/product_wari.html


梅干を食べるのですが、食べた後の種を割って中の実を食べるのです。

昔、貧しかったころを体験している人は、子供のころ食べた経験があるのではないでしょうか

この種が癌によいということです。


昔、大スターだったスチーブ・マックウィーンが、癌になり日本の梅干の種を食べていたという記事がありました。

スチーブ・マックウィーンは1980年に亡くなっていますが、日本で、ものすごく人気がありました。映画『荒野の七人』、『大脱走』、『砲艦サンパブロ』、『ブリット』、『ゲッタウェイ』、『パピヨン』、『タワーリング・インフェルノ』、『ハンター』などに出演しています。


スチーブ・マックウィーンの不運


上記より転載

昭和55年の初春、見知らぬ外国の方が梅仙丹を頒けて欲しいと来訪されました。
梅仙丹とは、私が暇に名付けた名の物で、梅核を日光で乾燥し摺り潰した物です。
梅の薬用成分の大部分が、核の中に含まれており、その成分の学名をアミグダリンとも、ビタミンB17とも言います。

『スチーブ・マックウィーンに食べさせる為だ。』と、その人は言いました。

S・Mさんは有名はアメリカの俳優ですが、肺癌になって闘病していたのです。

梅仙丹は市販品ではなく、梅雲丹に混入するために作っている原料ですが、リチャードソン医博の《ビタミンB17療法》が知れ渡って、時折欲しがる方があり、初めのうちは当惑しながらも無料で頒けていたのです。次第に欲しがる人が増え、こちらでさえ不足している位ですから、梅雲丹の四倍くらいの高い値段にして、興味半分でのご注文はお断りしておりました。

S・Mさんの場合は、本当に必要らしかったので、安く頒けて差し上げました。

後日になって判った事ですが、S・Mさんは、完全に手遅れで手術も不可能の肺癌を、梅核や杏仁などから抽出する《ビタミンB17》療法で、奇蹟的に恢復し、癌はごく初期の状態まで縮小してしまったんだそうです。

全く手遅れの状態だった癌が、手術できる小さい癌に縮小したので、これなら切り除ってしまえば大丈夫と、B17療法の病院を抜け出して外科手術をし、手術は成功したのだそうですが、術後に予想外の心臓発作を起こし、心不全で急死してしまいました。

ビタミンB17病院を抜け出す数日前には、その内科医院で記者会見し、『私は末期の肺癌におかされていたが、神のお加護で奇跡が起こった。私は間もなく退院し、次の映画出演も決まってる』と劇的な発表をした事が、日本の新聞にも報道されましたので、日本の梅の種子が役に立ったのかと感心していましたら、一週間もせぬ中に正反対の悲報でした。


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アミグダリン(ビタミンB17)が癌によいというのはよく言われています。枇杷の種に含まれていて粉末などが販売されています。

そして梅の種(仁)にも含まれています。

梅干は皆さん食べることでしょうが、種はほとんどの人が捨てていると思います。これは非常にもったいないことです。どうも便秘にもよいそうです。


アミグダリン、梅、桃、アンズなどの種、仁について


上記より一部転載

アミグダリン(amygdalin)は、アンズ、ウメ、モモ、アーモンド、ビワなどの未熟果実の仁(ジン)などに多く含まれる成分です。ビタミンB17とも呼ばれますが、正確にはビタミンの仲間ではありません。アミグダリンは別名「レートリル」「リトリール」などと呼ばれます。

ロシアのある村に、アンズやアーモンドの(仁)を食べる習慣があるそうです。その村に住んでいる人は国内でもずば抜けて皆さん健康で長寿なんだそうです。
さらに余談ですが、ガッツ石松さんの健康法は梅干を種ごと食べることだそうです(笑)。

梅干の仁は健康食品として売られています。飲んでいる人の話ではとにかく便がたくさん出て、宿便もすっきり綺麗になるそうです。


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梅干しの種の中の実!!

お客さんのお知り合いで、ガンになったおばあさんがいてね。。。
年寄りだから、大きくなるのはゆっくりらしいのだけど。。。
何も治療をしないで小さくなることは、まずあり得なかったのだけど。。。

毎日、梅干しの種の中の実を2粒ずつ食べたところ、見事腫瘍が小さくなったらしいヾ(@°▽°@)ノ


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スチーブ・マックウィーンも、このおばあさんもアミグダリン、梅干の種(仁)で癌が小さくなったと言っていますね!

癌になった人の食事療法の中に、この梅干の種を入れることがよいと思います。


米国国立ガン研究所が「リトリール」成分を検証した結果、ガンの抑制効果は認められないと発表し、米国国内での「りトリール」の販売を禁止したからです。

しかしながら「リトリール」の成分アミグダリンは今でも市場を出回っているという事実があります。


↑こういう情報はでたらめでしょう。癌になったら病院に行って、手術をし抗癌剤を飲めというのが国の政策です。そして早いとこ死んでくれと言っています。なんてったて人口削減計画ですから、だから真実は隠すのです。

本当によいものは公にしたくないんです。


癌で死ぬのではない癌治療で死ぬ

癌は治らないのではなく治さない病気

乳がん患者の8割は朝、パンを食べている


梅雲丹 とろみ 240g


びわの種粉末500g びわ種 枇杷種 パウダー 100%





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