2014年11月10日

悪は3倍苦しむ


悪いことをし続けた人は、いずれ苦しみを味わうことになります

今何も分からず好き勝手に悪事を働き、他人を苦しめても何とも思わない人達は、必ず苦しめた人達の3倍苦しむことになるでしょう

池田大作を見ればそのことがわかるようになるでしょう

池田大作は信者にとっては神様のように思えるでしょうが、神様のように思える詐欺行為によって信者が多く存在します。

詐欺行為だけではなく、暴力団との繋がりもあり悪の限りをつくしています。

信者を騙して集めた莫大なお金で、さんざん良い思いをしてきましたが、その池田大作は今どうなっているのかというと、死亡説など流れましたが、どうも現在も生きていて車椅子生活で痴呆のようです。

もう何年も公には姿を現さず、信者の前にも出てきません。車椅子生活で痴呆じゃ出てこれないですよね、しかし詐欺行為によって池田大作は元気であるかのよに聖教新聞や潮などに登場しています。

本当に元気ならなぜ表に出てこないんでしょう


やはり散々悪行を働いていると最後は苦しむことになるのです

今の池田大作は相当苦しんでいると考えられます。

池田大作「創価学会」名誉会長 担当していた元看護師が語る「厳戒病室」本当の病状


上記記事より一部転載

東日本大震災が起きる前、池田氏の病室である出来事≠ェ起こったという。

「病室には、池田先生の著作や、各界の著名人と撮られたお写真などが飾られていました。一月の終わりから二月のはじめ頃だったと思いますが、先生が車椅子に乗ってらっしゃったとき、突然、奇声を上げてご自分の著作や写真を投げ始めたのです。慌てて、秘書や看護スタッフでお止めしました。

この後、先生の近くにモノを置いておくのは危ないということになって、そういった展示品は撤去されました。メガネも自分で割られてしまうかもしれない、と外すことになりました」

三月に入ると、池田氏の症状はさらに進んだという。


「他の人を認識できていないのでは、と思う日もあり、看護師や来客の方とも意思疎通ができないこともありました」また、その他の能力も日を追うごとに衰えていった。

「咀嚼(そしゃく)が困難になり、食事もきちんと摂れなくなりました。看護する側としても、誤嚥(ごえん)が怖い。誤嚥性肺炎を起こしてお亡くなりになる高齢者が非常に多いからです。そこで首から一日三回、経管注入で栄養剤を入れることになりました。

口から食事を摂れないと、どんどん痩せていきます。みなさんがご覧になられている写真より十キロ以上痩せ、お元気な頃の面影がなくなっていました。顔のつやがなくなり、頬がこけてゲッソりした感じでした」

転載終了

これは『週刊文春』2011年10月27日号の記事です。

あれから3年経っているので、完全に痴呆状態で苦しんでいると思われます。

たぶんこのまま苦しんで死んでいくでしょう

散々悪いことをして楽しんできたのですから、当然こうなります。最後は苦しむのです。


そして、今度は死んでからも苦しむのです。なぜ苦しむのかは、皆さんが考えているとおり地獄へ行くからですよね


地獄は存在する。それはこの世でした悪事を犠牲者の立場で経験しなければならない場所


地獄で苦しんだら終わりというわけには行きません

次は来世で苦しむのです。これがカルマの法則です。

カルマの法則を経験しなければ楽にはなれません。

それは、池田大作がやってきた悪事の数々を今度は自分が受けるという人生を歩まなければいけないのです。

この来世もまた非常に厳しいものになるでしょう。金に溢れた人生を送ってきたのですから、今度は当然ものすごく貧しい家庭の人生を送るでしょう。

マリー・アントワネットは生まれ変わって、今日本でものすごく貧乏な生活をしていると言う人がいました。

やったことは必ず自分に返ってくるのです。


死ぬ前に苦しみ、死んでから苦しみ、来世で苦しむ、悪は3倍苦しむ


私は3倍と書きましたが、スピリチュアルな世界では、何十、何百倍と言っています。


幽界(地上に近い霊界の最下層)


上記記事より一部転載

地上時代に利己的な生き方をしてきた者、他人を苦しめてきた者、善行をするチャンスがありながらそれを無視してきた者は、死後、霊界(幽界)に行ってから、その愚かさのツケを払わされることになります。幽界では、自分の地上人生がいかに間違っていたのか、そしてせっかくの霊的成長のチャンスを捨て去ってしまったのかを実感するようになり、大きな後悔と苦しみの中に立たされることになります。

地上で肉体に包まれているときには、心の呵責(かしゃく)や後悔をそれほど強く感じることはありませんが、思念の世界である霊界に入ると、後悔の苦しみが何十、何百倍にもなって迫ってくることになります。そして自分が地上世界で犯してきた罪を、自分自身で裁き、自分自身で罰するようになるのです。これも“地獄の苦しみ”となります。

また地獄に堕ちている霊の中には、地上時代に犯した大きな罪や間違いを償うために、半ば強制的に地上へ再生させられる者もいます。こうした再生霊の地上人生は、苛酷(かこく)で厳しいものとなります。

転載終了

なぜ死後の世界で苦しむのか分かりますか、人は肉体がなくなると考えることは善なのです。

肉体があるばかりに悪をしてしまうのです。それは肉体があることで欲が生まれるからです。その肉体がなくなれば、欲もなくなるわけです。食欲、物欲、性欲すべて肉体があるから欲するのです。

死後の世界は肉体がないというだけで、後は現世となにも変わらないのです。ただ死後の世界(四次元)では、全てがわかってしまうということです。

池田大作が何をやってきたのかは、死後の世界では誰でもがわかってしまうのです。よって詐欺、騙し、嘘は通じないのです。

だから苦しむのです。騙せないから苦しむのです。それこそ孤独になりますよ。誰も近寄ってきません。信者だった人達も真実を知るわけですから、当然誰も寄り付かないでしょう。

だから現世とまるっきり逆になるのです。

楽あれば苦ありです。

世の中はそんなにあまくないということです。世の中とはこの世とあの世で世の中です。

だから公平なんですよ

最後に、人は苦しみによって成長する



死後.jpg

この画像の女性が言ったことがまさしく、死後の世界(四次元)では、全てがわかってしまうということです。


プルーフ・オブ・ヘヴン--脳神経外科医が見た死後の世界



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2014年10月30日

悪魔はこんな動画まで作成している


下の動画、9歳の少女が歌う動画ですが、とんでもない声をしています。

9歳の少女にこんな声が出るのだろうかと考えてしまいましたが、実は作られたものです。

ただ、内容は間違っていません

悪魔は新世界秩序を完成させようとしています。

まずは動画を観てください



【翻訳】

私はベン・アミラ、9歳です。歌いますが皆さんには期待はずれになるでしょう-。
「新世界秩序はもうすぐマネーシステムを破壊する。
我々はニセモノのエイリアン侵略を使って世界政府を推進する。
信じられないだろうが、
我々は君たちを洗脳するために主流メディアのほとんどを所有している!
infowars.comやwhynotnews.euなどから学んではならない!
権威に従い、マイクロチップを埋め込み、フッ素入りの水を飲め!
フリーエネルギーニュースなどを見てはならない。
従順で主体性のない奴隷でありつづけるのだ。
何の役にもたたないゴミを観察し続けろ!
バカで無知で在り続ける事で新世界秩序のエリートを助けるのだ!
それを邪魔するような発明や大麻油のような代替治療を推進してはならない。バカで居ろ-!
代替メディアネットワーク、911トラウザーズやケムトレイルリサーチ、オキュパィム-ーブメント、陰謀研究者、アノニモス、Hactivismなどは無視するのだ。

【翻訳】終了


全人類にマイクロチップを埋め込み、悪魔(爬虫類人イルミナティ)の思いどおりにしようとしています。

最近ではナノチップもあるようなことが言われています。ワクチンや飲料や食料にそのナノチップを入れるというようなことが言われています。

だから予防ワクチンは非常に危険であると言っています。

集団ストーカー被害者は、マイクロチップを埋め込まれている人が多い気がします

私自身はすでにマイクロチップを埋め込まれていると思っています。


フッ素は歯磨き粉にも入っていたり、フライパンの加工にも使用されていますが、猛毒のようです。

今世界は、新世界秩序に突き進んでいます。非常に危険な状況です。


9歳の少女の本物の動画は下ですが、感動ものです。




そして新世界秩序を許さない、アルシオン・プレヤデスの動画です




新世界秩序(人間牧場)にNO!と言おう―金融王たちの最終目標 (5次元文庫)





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2014年10月09日

利権で作られた数々


癌利権の記事を掲載しましたが、癌だけではなく、その他にも数々の利権が作られている

その一つの例が、〔医療の利権と深い闇〜ビワの葉〜種〜アミグダリン(ビタミンB17)効能〕に掲載されていました。

上記ブログより一部転載

武見太郎は、決して西洋医学の薬を口にしなかった。

体調が悪いときには漢方薬しか飲まなかった。

しかも彼は、どんなに周囲から健康診断を勧められても絶対に受けなかった。

周りは医者ばかりであり、しかも自身も開業医であったにもかかわらず、西洋医療を拒否し続けたのである。

健康診断を日本人に勧めるシステムをつくり、薬価差益が目的で大量の薬剤をばらまいてきた張本人


ある大手の弁当チェーンの社長は、自らは絶対に自社の製品は口にしない。

弁当には保存料や添加物が山ほど入っているので危険であることを知っているのである。

また、ある大手家庭用洗剤メーカー社員は、自宅では妻や子どもに、自社製品ではなく普通の石鹸を使うようにと命じていた。


この3人は本当に驚きます


武見太郎という人は、皆さんが年一回ぐらい行っている健康診断という利権を作った人のようです。

しかし自分では、健康診断を勧められても絶対に受けなかった。西洋医学の薬を口にしなかった。という人物です。


大手の弁当チェーンの社長にも驚きます。

自分が絶対に食べないものを平気で庶民に売り続けているのですから

私は昔から、弁当を買って食べるということをしませんでしたが、正解でした。

今後も弁当は買わないでしょう

イオンの弁当やおにぎりのお米が日本産と偽って中国産を使用していたという問題も最近ではありましたし


大手家庭用洗剤メーカーにもびっくりです。


このような状況で生活していれば、当然癌になってしまいますね

今は3人に1人が癌で亡くなる時代というのも頷けます。


上記のブログでは、癌にはアミグダリン(ビタミンB17)がよいと書かれておりますので、ご覧になると良いと思います


日本の聖域(サンクチュアリ)




日本の聖域 この国を蝕むタブー





posted by ARISUTAMA at 10:11| Comment(0) | 真実