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2014年10月05日

義経と頼朝と同じような五井野正と池田大作


一昨日、義経の真実の記事を掲載しました。

頼朝が天下を取れた最大の功労者は義経です

その義経を頼朝は妬み、嫉妬し憎しみを持ち

義経に無実の罪を着せ、追討の兵を差し向け、義経は全国を逃げ回るわけです


これは今で言えば集団ストーカー犯罪と同じですね

一人の人間を徹底的に追い詰める

集団ストーカーは殺人も犯しますので、まさしく義経追討と同じです。


そしてこの義経と頼朝の関係と同じようなことが、現代でも起こっています。

それが、五井野正と池田大作の関係です。


五井野正氏が義経、頼朝が池田大作ですね


五井野正氏は五井野博士とも呼ばれていて、大変すばらしい能力の持ち主です


今でこそリサイクルという言葉は誰でもが知っていることですが、このリサイクルという循環システムを作り上げたのが五井野博士です


五井野 正博士が創価学会から受けた被害ファイル

上記より一部転載

リサイクルという言葉は、青年時代の五井野博士がリターン・サイクルというゴミをまた資源に変えそしてそれらを繰り返すことでゴミの蓄積による地球時間の終焉という時間が止まることを阻止させるために時間を長く持続させるために時間のサイクルが続くようにすることで日本ややがては世界が良くなるために考えられました。

そして五井野博士がこれをリサイクルという。と名前を付けられました。

今日本で使われているリサイクルという言葉は五井野博士がこのような汗水流しながら池田大作に妨害されながら(創価学会員全員の池田大作への資金援助と組織的巧妙な分担作業の暴力による)も耐え続けて生まれた言葉なのです。

日本を良くするためにゴミと環境汚染の取り組みがまずは重要と位置づけられた博士は空き缶を京都から東京まで徒歩でリヤカーを引きながら回収しては回収業者へ廃棄処分へ回しまた再び歩きはじめては回収業者へ廃棄処分へ回しと繰り返しながら京都から東京まで徒歩で空き缶を拾い歩き続けました。

そういった活動により日本にリサイクルが新種の変わり者のする変なことから当たり前のこととして根付くまで数十年頑張り続けられました。

しかし企業や新聞テレビなどマスコミや創価学会は五井野博士の妨害へ創価学会の言いなりに協力し続け五井野博士をこれでもかという形でないがしろにしてきました。

そして創価学会会員が35年間入れ替わり立ち代り一般人を装い五井野正博士の講演会や慈善活動に潜入し、解散へ追い込むための暴動を内部で勃発させたり、内部の人間を買収し組織分裂させたり、した数々の事件は各項目にてご紹介させていただきます。

ここぞとばかりにスキを見つけては組織解体や組織内氾濫、出版社乗っ取り、展覧会妨害、毒殺未遂後援会の盗聴などありとあらゆる妨害を創価学会は組織をあげて分業作業で巧妙な組織形態で全員には知れない形で700万人の組織全員が一致団結して組織的な巧妙な手口でこれらの暴挙をしてきたと言えます。

700万人のこの組織が危険なのは、資金担当、麻薬担当、保険金殺人担当、潜入担当、暗殺担当、暴力団窓口担当、そして表舞台でスポーツ担当、芸能部担当、政治担当(公明党)と会員すべてがこれらをすべて知る由もなく選挙や資金援助や布教活動などを続け結局は池田大作の巧妙な犯罪にすべての学会員が罪を背負ったという実相を表していると言えます。

リサイクルの件だけにして五井野博士が日本に与えたリサイクルの恩恵がどれだけの金額になるか?

ということを試算した海外の学者や閣僚たちがいます。

いったい日本国がどのくらいそれをしなかった場合とした場合とで違ってきたのか?

日本がリサイクルという軌道修正を受けてその軌道を歩みだしその事がその後日本の経済成長や競争力にそれだけメリットを受けて日本経済の礎になったといえるか?

ドイツの閣僚やロシアの経済学者たちは、五井野博士の空き缶運動そしてリサイクル文化定着活動(国会にも呼ばれリサイクルの重要性を国会で演説する)をおそろしくおそれおおいことだ!

と・・神以上のなにものでもない!と断言し、(彼らの多くが五井野博士を尊敬しており助けを求めてきています日本がそれにより受けた恩恵は軽く200兆円規模以上であると彼ら専門家は分析され発言されています。

転載終了


池田大作によって相当な妨害や危険な目に遭っている事がわかります。

まさしく五井野正氏も集団ストーカーに遭っているということです。

なぜ五井野正氏は池田大作に妨害され嫌がらせを受けるようになったのかは、上記のサイト(五井野 正博士が創価学会から受けた被害ファイル)を読んでいただければお分かりになると思います。

五井野正氏はリサイクルだけではなく、いろいろな実績を残しています

しかし、池田大作によって五井野正氏が有名になることを阻止しています。

だから多くの人が五井野正という名前を知らないのです。


もし五井野正氏を誰も邪魔しないということになったなら、この世の中は大きく変わる可能性があります。

それぐらいの人物です。

五井野正氏は日本以外の国では、数々の賞や勲章を受けている人物です



天下を取った最大の功労者義経、頼朝から追われ日本を逃げ出しモンゴルで大帝国をつくりあげた

五井野正氏も池田大作に追われ日本を逃げ出し、海外で大活躍して数々の賞や勲章を受けるようになる


義経と五井野正氏は似ていると思いました。


五井野正博士プロフィール


今、知らなければいけない 重大な真実を語るメジャーな人々 東京・日比谷公会堂での講演からVol.1



タグ:創価学会
posted by ARISUTAMA at 13:05| Comment(0) | 集団ストーカー

2014年09月25日

クール宅急便(クロネコ)で菓子とけた


集団ストーカー加担企業ヤマト運輸、そして創価系企業ヤマト運輸

昨年の夏、クール宅急便で配達された商品が解けているとの大問題で、ヤマト運輸は謝罪して再発防止策を実行したばすなのに、今年の5月また同じ問題を起こし、訴訟に発展しているようだ。


「クール宅急便で菓子とけた」 業者がヤマト運輸を提訴


上記より転載

ヤマト運輸の「クール宅急便」で配達された商品が解凍され売れなくなったとして、福岡市の洋菓子製造・販売業者が22日までに同社を相手取り、慰謝料100万円を含む総額約250万円の損害賠償を求める訴えを東京地裁に起こした。

商品が解凍されて届くことがこれまでにも複数回あったといい、ヤマト側に苦情を伝えたが「配達方法に問題はなかった」との返答だったという。

これを不服とした業者が7〜8月、洋菓子の箱に測定機器を入れてヤマト運輸に配達を依頼。計19日間にわたって途中の温度変化を調べたところ、3時間50分を最長に1時間以上0度を超えた時間帯が、少なくとも5回あったという。


ヤマト運輸というのは本当に創価系ストーカー企業である

測定機器を入れて証拠を出しているのに、配達には問題はなかったなどとうそぶいている

同じコンテナで運んだ別の荷主からの苦情はなかったとのことから、もしかすると洋菓子製造・販売業者が狙われたのかもしれない


集団ストーカー被害者の多くは、ヤマト運輸からなんらかの被害や妨害を受けている


私も以前ぽすれんを利用していたとき、郵便受けにDVDが入ってなかったため、ぽすれんともめた事がある

DVDをポストに入れる運送業者はヤマト運輸であった。

ぽすれんとはネットでDVDをレンタルし、そのDVDを自宅のポストに入れるレンタル業者である。

この嫌がらせは、集団ストーカーの加害者から連絡を受けた創価系ヤマト運輸の仕業であると読んでいる。


今のヤマト運輸という会社は相当傲慢な会社になっている

競争相手が少なくなってくると、会社というのは傲慢になっていく

表の顔裏の顔がある企業というのは気持ちが悪い

私はヤマト運輸を利用しないようにしています。

黒い手帖 創価学会「日本占領計画」の全記録




創価学会・公明党の犯罪白書





posted by ARISUTAMA at 00:00| Comment(0) | 集団ストーカー