コメントが入らないようにされている可能性があります。 私はコメントは拒否していませんし、承認制にもしていません。コメントすれば、すぐ掲載されるようになっています。 コメントが出来ない場合アメブロの玉の思いの方にコメントしてみてください。下記です。メッセージもできます。

https://ameblo.jp/arisutama7/entry-12304585702.html よろしお願いします。


タグクラウド

2018年01月30日

ケーズデンキは創価学会

私は2015年の夏に新しいエアコンを購入した。集団ストーカーの被害者としては、家電製品を買うときはいつも困る。加害販売店が多数存在するからだ。特に創価系企業から購入した場合何をされるかわからない。
なので、ネットで検索して創価系ではない会社から購入しようといろいろ調べてみた。


ヤマダ電機やヨドバシカメラは創価系で有名なので絶対に買いたくない。ならケーズデンキはどうかと検索してみたら、2015年のころは一つも創価系と出てこなかった。それなら大丈夫かと思いケーズデンキから購入したのである。


取り付けに来た男性は少し変な気はしたが、問題ないだろうとそのときは思っていた。取り付けてから夏の間は問題なく動いていいたのだが、寒くなってから暖房にしたら、エアコンからの風が熱くなる日もあるが、熱くならない日も多いのだ。ケーズデンキに見に来てもらおうと電話したが、来て問題がないと保証期間でも5千円ぐらいとられると言われ止めた。なぜ止めたのか、それは遠隔操作されているということがわかったからだ。遠隔操作で熱くも寒くもできてしまう。見に来たときは問題なく操作されては5千円が無駄になってしまう。


遠隔操作だと決定的にわかったのが昨日だ。寝る前に入りタイマーで5時に暖房が入るように設定して寝たのだが、朝6時ごろ目が覚めてみたら部屋がひとつも暖かくないのである。おかしいと思いリモコンを見ると冷房になっていたのだ。操作ミスなどするわけがないし、冷房のボタンなど触ってもいないのである。
間違いなく遠隔操作の悪戯である。


ケーズデンキは遠隔操作できるようにエアコンを細工し、私の部屋に取り付けたのである。私が思うにこの取り付けにきた男性もグルだろう。少しおかしかったとは、やはりやましいことをしているという思いがあるのだろう。


ケーズデンキは創価学会である。その証拠は映画「手紙」を観ればよく理解できる。この映画私はTVで放送していたので観てみたのだが、内容はともかくとして創価の三色がやたら出てくるのである。注意して観ているとここにも三色、あっまた三色出てきたという感じの映画である。


そして映画にはなぜかケーズデンキが出てくるが、主人公の武島 直貴(山田孝之)はケーズデンキに勤務している役である。そのケーズデンキも、もちろん三色で登場するのだ。建物も三色、ユニホームも三色である。この映画はどうも創価学会宣伝映画のようだ。


私はこの映画を観て、そして実際にエアコンをケーズデンキから購入してわかった。ケーズデンキは創価系企業であると


私はチェーンストアの多くが創価系企業だと考えているし実際にそうであろう、なので集団ストーカーの被害者はチェーンストアでは家電製品は買わない方がよいであろう。家電は今はネットでいくらでも買える。別にチェーンストアで買う必要はない。


集団ストーカー被害者の安淳徳さんは、ビックカメラでパソコンを購入したそうだが、まともに動かないらしい。ビックカメラに何度言っても対応が最悪のようだ。

このようにチェーンストアは創価系の工作員だらけということである。

他の被害者のために少しは役に立つだろうと思い、今日はケーズデンキを記事にした。この記事を今書き終えたら外に爆音を鳴らす車が走っていった(笑)


コメントについて、毎日10人ぐらいの人がコメントフォームを開いていますが、2017/09/30以後コメントが入ってきません。しかし私にだけコメントを見せていないことも考えられます。なにしろ私は昨年の9月30日から今までこのブログのコメントが来たのを見ていません。このブログのコメントは隠されているという人もいました。


手紙 スタンダード版 [DVD]

posted by ARISUTAMA at 14:52| Comment(0) | 集団ストーカー
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: