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2014年12月31日

悪魔の数字11、46、18


3.11が人工地震であることは、もう多くの人達が知っていることでしょう。

知らない人のために、以前の私の記事を貼り付けます。


3.11は人工地震、創価幹部は知っていた


東日本大震災は、2011年の3月11日の14時46分に起きました

アメリカ同時多発テロ事件は、2001年の9月11日の8時46分に起きています

阪神・淡路大震災が、1995年の1月17日の5時46分に起きています

この大災害が3つとも46分に起きているのは、単なる偶然だよと皆さん考えますか?

ありえないでしょう

どう考えても人口的に起こされたと思うのではないでしょうか

とりあえず動画を観てください




「大地震の日を足すと“悪魔の数字”18が現れる」と専門家(女性セブン)


上記より転載

●サンフランシスコ大震災(1989年)
10月17日(1+0+17=18)
●米国ノースリッジ地震(1994年)
1月17日(1+17=18)
●阪神・淡路大震災(1995年)
1月17日(1+17=18)
●パキスタン大地震(2005年)
10月8日(10+8=18)
●中国青海省大震災(2010年)
4月14日(4+14=18)

「今回の東日本大震災は、2011年3月11日。2+0+1+1+3+11=18。2008年5月12日に発生した四川大地震も、2+0+0+8+5+1+2=18になります。それぞれ足し方が多少違いますが、18という数字は確かに出てくるのです」(前出・呪淋陀氏)

 ちなみにこの『18』は、新約聖書のヨハネ黙示録で「獣の数字」とされる『666』という数字からも導き出される(6+6+6=18)ため、“悪魔の数字”とも呼ばれている。「インターネット上では、人為的な陰謀説などもいわれていますが、こうした符合には、偶然では片付けられない何かがあると思います」(前出・呪淋陀氏)


転載終了


(6+6+6=18)は、“悪魔の数字”だそうです。

この世は悪が支配していますので、悪魔の数字が大災害時に出てくるということは、これは偶然などとはとてもじゃないが言えませんね

マスコミを支配しているのも、当然、悪ですが、そのラジオ局の周波数が、全て18になるとは驚きますね

NHK第一大阪放送局に至っては、もろに666kHzですので、恐ろしい気までしてきます。




11と46はフリーメーソンを象徴する、だそうです。


こうなると、全ての大災害やテロは、人工であり自作自演であるという結論になりますね


次なる大災害の計画も練られていて、南海トラフ巨大地震は失敗に終わっているだとか、 東京直下大地震も計画されているとも言われています。

大災害はスクラップアンドビルドで、大儲けができるのです。

大災害が起きて苦しむのは一般庶民、大儲けするのが支配層です。

人工削減で一石二鳥ということです。


悪魔の人類総背番号制666―フリーメーソンの黙示録 住基ネットと極小ICチップで誕生する恐るべき超管理社会の悪夢 (ムー・スーパー・ミステリー・ブックス)




posted by ARISUTAMA at 14:02| Comment(0) | 真実 2

2014年12月30日

検索順位も操作されている


パソコン、スマホ、タブレット端末などがこれほど普及してくると、ネットの重要性は増してくる。

検索の上位に表示されるかどうかは、死活問題にもなってくる。

商売をしている個人でも会社でも、検索のトップページに表示させようと、いろいろと努力していることだろう

たとえば、この季節だと「蟹」とか「カニ」で検索したとき、3千2百万ぐらいヒットするが、そのトップページのさらに上位5に入れば、かなり売上も期待できるわけです。

しかし一個人がいくら努力しても上位5などに入ることはないでしょう


日本を根絶やしにする任務を与えられた現政権と食いものにする検索上位に登場するカルト企業!


上記より転載

読者の皆さんの何割かの人は、ブログやフェイスブック、そして、
ツイッターなどをやられていると思います。
こういった方々は、
何年やってても、アクセスランキングやフォロワー数が、簡単には
上がらないことを熟知しておられるのではないでしょうか。

そうなんです、それが普通なんです。
ところが、民間で起業して、わずか一年足らずで検索上位に
登場する多くの個人会社や企業の存在があります。
そう、民間では、通常有り得ないことが頻繁に起こっています。
皆さん、幾らなんでもおかしいと思いませんか!?

そうなんです、確かに、それはおかしい。
私は、今日まで、そういった関係の会社をつぶさに調べた
経験があります。
その場合、大抵はちょっと怪しい影がちらついてきます。
更に調べていくと、在日カルト宗教系組織が背後にいる
ことをつきとめました。


そういったところのホームページは、非常に良く出来ています。
フェイスブック、ブログ、ツイッターまで整っています。
まさに、組織的プロのお仕事を見ることが出来ます。
こういった大きな組織をバックにした会社に、真面目に
コツコツやっている日本の個人会社が太刀打ち出来る訳がありません。
しかも、相手は、いきなり検索トップ上位に登場する訳ですから。

健康食品、ネット情報関連、動物愛護寄付金関連、心の救済関連、
その他多数ありますが、こういった多くの関連会社のバックには、
在日カルト宗教系組織の存在を確認出来ることが大変多いです。
パチンコなどは、その典型例です。

無垢な日本の人々は、何か欲しいものがあると、直ぐに、検索して、
そういったところから、商品を購入することになるという訳です。
まあ、これは仕方ありませんね。
結局、インターネットの裏の秘密を知り尽くし、支配しているような
連中が勝ってしまうのは、当然の成り行きでしょう。

しかし、結果的には、カルト系会社のみならず、バックにいる
怪しい組織にお金が流れて行くことは大問題です。
こういった怪しい組織、つまり、カルト集団が、日本において、
色々様々な悪いことをしているのは、今や、多くのネット住人が
知っている周知の事実な訳です。


転載終了


「在日カルト宗教系組織が背後にいることをつきとめました」とのことです。

そうでしょうね、このネットの世界でもカルトが暗躍しているのでしょう

自分たちの利益になるサイトは上位表示、不利益になるものは下位表示などをやっていることでしょう。

そして、まったく表示されないということもやってきます。

私は、あるブログを毎日のように更新し、検索されるように対策もしました。

一時トップページに表示されるようになり、ものすごくアクセス数が伸びたことがあります。

ところが、しばらくするとまるっきり表示されなくなりました。下位表示どころかいくら検索しても出で来ないのです。それでGoogle ウェブマスター ツールで入力したら、見つかりませんになりました。

今ではものすごく少ないアクセス数になってしまいました。


こんなことも簡単にやられてしまうわけです。だからネットで稼ごうなどというのは、とてもできないということになってしまうのです。


集団ストーカー被害者のブログなども、まったく表示されないブログというのがありますよ

そういうことに気がつかないと、アクセス数が本当に少ないので、更新する意欲がなくなるわけです。そしてブログをやめてしまうわけです。


自分のブログのアクセス数を増やしたいと、思うのであれば、アメブロなら読者登録をしたり、ペタをしたり、いいねをしたりすることが重要です。ようはリンクの数を増やすことです。

いろいろなところに、自分のブログがリンクされていれば、アクセス数は必ず伸びます。


SEO対策 検索上位サイトの法則52



posted by ARISUTAMA at 17:30| Comment(0) | 真実 2

2014年12月29日

集団ストーカーを多くの人が理解していただけるように拡散します


集団ストーカー被害者のベガさんのブログより、拡散希望とのことで、こちらでも拡散します。

集団ストーカー被害を説明するときに、使用していただくとよいかもしれません。



【拡散希望】集団ストーカー陳情マニュアル。。。


上記より一部転載

集団ストーカー被害を第三者や身近な人、警察など公的機関説明するときの資料と構成について考えてみました。

私が被害初期の頃、第三者や警察へ被害内容を説明するときに参考にしていた「集団ストーカー概略」というサイトがありました。
集団ストーカー犯罪について、非常にシンプルですが良くまとめられたサイトでした。今は存在していませんのでリライトをしてアップしたいと思います。

(※注意)
はじめての方(一般の方)でも理解できるような表現になっています。また、切り口としては被害者の視点というより第三者からの視点で書かれた資料です。今回は人的被害である集団ストーカーに限定しています。

『陳情マニュアル目次』

1、集団ストーカー概略について
2、海外での集団ストーカー犯罪の扱われ方について
3、被害者団体についての説明
4、防犯チラシ等による説明
5、自分の体験談・被害状況の説明
(被害状況をまとめた日記、写真、動画等の証拠)
→被害者各位が用意して下さい。
6、他の被害者の体験談・被害状況の説明
(被害者が綴っているブログのURL、ツイッター・アカウントをまとめる)

ポイントは、はじめから自分の被害内容をぐんぐん押すのではなく、集団ストーカーの概略や海外ではどのように対処されているかという事例、被害者団体やNPOも複数設立されており問題解決に向けて様々な活動が行われていること。いかに自分の被害陳情に客観性があるかを伝えていくことが大切です。
また、1回の陳情だけで被害が解決する訳ではありません。根気よく所轄の警察署に陳情しに行くことが大切です。


転載終了


集団ストーカーはネットでは、だいぶ知れ渡ってきたようにも感じますが、でもまだまだ一般的な犯罪とは理解されていません。

TVでは一切、報道されませんので、ネット、街宣、デモで周知させるしかありません。

私は今、ブログでの周知に努力しています。

他のブロガーの人たちもどんどん拡散していただけるとありがたいです。

よろしくお願いします


集団ストーカー被害者はなぜ家族に理解されないのか

精神異常から殺人犯へと誘導させる加害者

集団ストーカーから殺人犯へと誘導する加害者

ちょっとしたことで犯罪者へ誘導する加害者


集団ストーカー認知・撲滅 (Parade books)




posted by ARISUTAMA at 14:07| Comment(0) | 集団ストーカー 3