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2018年03月11日

美味しいポテトチップス

今日はいつもの記事とは違い、激安だけど美味しい商品を紹介したい

商品はポテトチップスだ

私はポテトチップスが大好きなので、今までにいろいろなポテトチップスを食べた。カルビーも湖池屋ももちろんたくさん食べた。しかしカルビーも湖池屋もすべてのポテトチップスには添加物が入っている。私は最近はできるだけ添加物が入っていないものを食べるようにしている。だから最近はカルビーも湖池屋も食べていない。

添加物が入っていないポテトチップスもいろいろ食べたが、これはうまいと思うものは少なかった。下記のノースカラーズ 純国産ポテトチップスは美味しいと思う。しかしこのポテトチップスはスーパーには売っていない、ネットで購入するしかないし、また在庫がないことが多い。



今日はノースカラーズ 純国産ポテトチップスを紹介したわけではない。

私が紹介したいのは、下記の 芋備えポテトチップス シーソルトである。



「 芋備えポテトチップス」は名前も変わっているし、パッケージも変わっている。本当に美味しいのと疑問に思う人も多いかもしれない。このポテトチップスはもちろん無添加であり、原材料はポテトと油と塩だけである。この商品にはパッケージに説明がたくさん書いてある。これだけ素晴らしい商品なんだよと訴えている。

ポテトはアメリカ産である。北海道ではないアメリカである。アメリカの味をそのまま日本に持ってきたと書いてある。それも堀たての芋をできるだけ使用していると書いてある。貯蔵芋をゼロにする努力をしていると書いてあるのだ。

なのでめちゃめちゃ新鮮な芋をポテトチップスにしているわけだ。油がひまわり油で揚げているそううだ。油で揚げ塩を振っただけのポテトチップスである。

食べてみるとパリパリである。そして芋の味がしっかり出ている。油こっくもない。食べているうちに止まらなくなる。気が付いたら全部食べていた。食べ終えると胸やけもしない。無添加のポテトチップスでも食べ終えると胃に違和感が残るものが多々あるが、この芋備えポテトチップス シーソルトはそれがない。悪い油は使用していないのだろうという気がする。

この「芋備えポテトチップス シーソルト」はネットと買うと一袋232円である。やはり良いものは高い。カルビーや湖池屋なら65円でスーパーで売っている。

しかしだ、私はネットで購入して食べたのではない。なんとドン・キホーテに売っていたのだ。それも88円で売っていた。無添加のポテトチップスが88円である。ネットで232円がドンキで88円で売っていた。あまりの安さに本当に圧倒的な価格、情熱価格と納得したしだいだ。グラム数も100gも入っている。カルビーなどは60gぐらいだと思う。なので食べ応えもあるし美味しいし安いし、大満足である。

しかし、この「芋備えポテトチップス シーソルト」が88円で売っているのは今だけなのかもしれない。なので今のうちに買って食べた方がよいと思われる。


そして辛いのが好みなら下記の「スリラチャの赤備えポテトチップス」がお勧めである。これも私は食べたが、少し固めではあるが、これもまた美味しかった。スリラチャはアメリカでは一家に1本は置いてある大人気のソースだそうだ。




タグ:無添加
posted by ARISUTAMA at 21:31| Comment(0) | 良い食べ物・飲み物

2018年01月30日

ケーズデンキは創価学会

私は2015年の夏に新しいエアコンを購入した。集団ストーカーの被害者としては、家電製品を買うときはいつも困る。加害販売店が多数存在するからだ。特に創価系企業から購入した場合何をされるかわからない。
なので、ネットで検索して創価系ではない会社から購入しようといろいろ調べてみた。


ヤマダ電機やヨドバシカメラは創価系で有名なので絶対に買いたくない。ならケーズデンキはどうかと検索してみたら、2015年のころは一つも創価系と出てこなかった。それなら大丈夫かと思いケーズデンキから購入したのである。


取り付けに来た男性は少し変な気はしたが、問題ないだろうとそのときは思っていた。取り付けてから夏の間は問題なく動いていいたのだが、寒くなってから暖房にしたら、エアコンからの風が熱くなる日もあるが、熱くならない日も多いのだ。ケーズデンキに見に来てもらおうと電話したが、来て問題がないと保証期間でも5千円ぐらいとられると言われ止めた。なぜ止めたのか、それは遠隔操作されているということがわかったからだ。遠隔操作で熱くも寒くもできてしまう。見に来たときは問題なく操作されては5千円が無駄になってしまう。


遠隔操作だと決定的にわかったのが昨日だ。寝る前に入りタイマーで5時に暖房が入るように設定して寝たのだが、朝6時ごろ目が覚めてみたら部屋がひとつも暖かくないのである。おかしいと思いリモコンを見ると冷房になっていたのだ。操作ミスなどするわけがないし、冷房のボタンなど触ってもいないのである。
間違いなく遠隔操作の悪戯である。


ケーズデンキは遠隔操作できるようにエアコンを細工し、私の部屋に取り付けたのである。私が思うにこの取り付けにきた男性もグルだろう。少しおかしかったとは、やはりやましいことをしているという思いがあるのだろう。


ケーズデンキは創価学会である。その証拠は映画「手紙」を観ればよく理解できる。この映画私はTVで放送していたので観てみたのだが、内容はともかくとして創価の三色がやたら出てくるのである。注意して観ているとここにも三色、あっまた三色出てきたという感じの映画である。


そして映画にはなぜかケーズデンキが出てくるが、主人公の武島 直貴(山田孝之)はケーズデンキに勤務している役である。そのケーズデンキも、もちろん三色で登場するのだ。建物も三色、ユニホームも三色である。この映画はどうも創価学会宣伝映画のようだ。


私はこの映画を観て、そして実際にエアコンをケーズデンキから購入してわかった。ケーズデンキは創価系企業であると


私はチェーンストアの多くが創価系企業だと考えているし実際にそうであろう、なので集団ストーカーの被害者はチェーンストアでは家電製品は買わない方がよいであろう。家電は今はネットでいくらでも買える。別にチェーンストアで買う必要はない。


集団ストーカー被害者の安淳徳さんは、ビックカメラでパソコンを購入したそうだが、まともに動かないらしい。ビックカメラに何度言っても対応が最悪のようだ。

このようにチェーンストアは創価系の工作員だらけということである。

他の被害者のために少しは役に立つだろうと思い、今日はケーズデンキを記事にした。この記事を今書き終えたら外に爆音を鳴らす車が走っていった(笑)


コメントについて、毎日10人ぐらいの人がコメントフォームを開いていますが、2017/09/30以後コメントが入ってきません。しかし私にだけコメントを見せていないことも考えられます。なにしろ私は昨年の9月30日から今までこのブログのコメントが来たのを見ていません。このブログのコメントは隠されているという人もいました。


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posted by ARISUTAMA at 14:52| Comment(0) | 集団ストーカー